Aが泣きながら言ったのを思い出した。
その時自分とMは
置いてなんかない
と言ったんだよ。
離れたら追いつくまでいつまでも待ってるって



それが今私が置いてかれる。
いや、置いていかれてるんじゃなくて
私が前じゃなくて後ろに歩き始めてるんだ。

このままの生活がいい
変わるのが怖いと
今私は臆病風に吹かれて後ろに押されてる。



彼女たちは夢への一歩を確実に歩んでいるのに私だけ、一歩も進んでない。
ちっとも前に進んでない。
見栄を張ってばかりで何も前に進んでない。










でも、変わらなきゃ何も前に進めない。
今からでも彼女たちに追い付けるよう
今年中に行動する
会えなくても私たちはマイペース変わらないのよね
ほら、放課後時代よ





倉橋ヨエコさんの
放課後時代という曲です
大好きです
この歌を大好きな二人に歌いたいくらいに
まさに私と二人にピッタリな歌だと思う
何年、何十年、何百年たっても私たちは変わらない絆で結ばれているんだと勝手ながら思っている
二人が私を嫌いになっても私は二人をずっと好きでいられる自信があるの
だって私にとって二人は最愛よりもっともっと上遥か彼方より愛しているもの