「嫌われたらイヤだな」「また怒られたらどうしよう・・・」
そう思えば思うほど、大好きな人に振り向いてもらえなかったり、
失敗して怒られてしまったことはありませんか?
実はこれも、「思いが現実になっる」ということの一部です。
「嫌われる」「怒られる」という、恐怖を伴うマイナスの思いのほうが、
「そうなったらいや」という否定の思いよりも強くなるので、
こっちらが叶ってしまうのです。
なので、幸運な人は、「望まないこと」でなく、「望むこと」を考えます」
「嫌われたら」ではなくて、「好かれる。そして自分も嬉しい」。
「怒られたら」ではなくて、「褒められる。そして自分が大活躍できる」。
同じ願うなら、否定形を使わずに、ポジティブに願いましょう!
「そんなにうまくいかない」と思うかもしれませんが、
起こるか起らないかの確率は五分五分。
だったら、望むことを考えていたほうが、その間、
自分もいい気分でいられるし、現実にも思う事が引き寄せられてきます。
「ものごとはそんなにうまくいかない・・・」と、
自分が望まないことを思いながら自分の思考グセをチェックして、
「こうなればいいな!」と望むことを考えてみましょう!
望まないことは考えない
お肌のお手入れもプリンセスのマナーです
