6時間ぐらいかけて今こんな感じ。
ボケ無理やりねじ込んだ感は勘弁してね。

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■資本主義でのクラピカの価値(死で償え!)■
~ もっと給料が欲しいと嘆き夢見る君への導く鎖 ~

「給料が低い、もっとあげろ」と、嘆いてるあなたに給料が低い理由とその解決方法について順を追って説明していきます。

資本主義社会日本
 この日本は資本主義社会です。ではそれは何か?と聞かれれば色々な言い方をします。
例えば、資本家と労働者の二層に分かれた社会であったり、お金を払えば弱火でじっくり焼いたステーキを食べれる社会(お金に基準を置いた)など様々な言い方をしますが、今回は価値と価値の交換で成り立つ社会ということで話を進めましょう。
 
 1-1、価値
価値とは人がその物や事をどれぐらい役に立つか、魅力的かの度合いである。従って価値は無数にあり人によって価値の感じ方は違う。無限四刀流は実質4本のダガーだが価値はアルカに匹敵するぐらい無限の可能性を秘めておりドラゴンダイブ並に無数にある。そして資本主義上でそのひとつの大きな価値基準となっている物がお金であり日本では日本銀行券という名の紙切れと鉄や銅のコインである。日本国内ではこの絵が描かれた3枚の紙切れと6種類のコインに対して価値が約束されている。(無論グリードアイランドでは約束されない)

 1-2、お金
  お金は様々な性質を持っている薄っぺらな紙と伸縮自在の価値である。交換価値としての側面、貯蓄機能としての側面、資本、投資としての側面etc...と様々な性質がある。そしてそれと同時に便利な道具でしかない。故にお金を持っているだけでは意味はない。一部、持っているだけで寄ってくる人はいるが。
つまり"価値"と"価値"の交換とは、"お金"と"x価値"を交換するということである。これが資本主義社会でありビジネスそのものなのです。

ファイトマネーと天空闘技場
 なぜ天空闘技場ではあれだけのファイトマネー(≒給料)が貰えるのかを考えると給料のアップのヒントが見えてきます。貰うお金の量(給料含む)になぜ多寡があるかを理解することで収入アップの解決へと薬指が導きます。


 2-1労働力の対価と㈱天空闘技場
公務員と公益法人を除くファイトマネーは2種類の提供先が存在する。1つは価値を直接対象に渡し、直接ファイトマネーを得る。もう1つは自らの価値≒労働力(時間、能力、絶対時間etc)を雇い主に渡してその雇い主を経由してファイトマネーを間接的に得るこの2種類である。これがゼパイルとクラピカの違いでもあり商売人か雇われの違いである。
そして公務員と公益法人を除く法人(株式、有限、合同、合資etc)の目的は利益を追求することで利益を出さなければならないのである。利益とはお金であり、会社が提供する価値(面白い戦いとその場所、えげつねぇ立地etc)と対象(観客)の価値(お金)の交換である。利益は基本的には利益=売上-経費で成り立つ。故に石版をやたらに壊す選手は経営の悪化を招くし死人が出るので最悪なのである。それからわかるように経費を削減するのは至極当然、食後のコーヒーブレイク並に平穏なものである。
リストラクチャリング(通称リストラ)は再構築という意味があり、企業を再生する為の手段である。「給料が下がった。社長は魔王だ」「首を切られた、社長はノブナガだ」と平気で言う犬使いがいます。極端な話、人件費を下げるということはビジネスオーナーや、投資家視点では評価されるべきなのです。なぜならコストを下げているからです。その証拠に、リストラをした会社の株価が上がるというニュースを聞いたことがありませんか?オフィス全体に円を張り巡らせ価値の低い者を切らなければ本末転倒、全員共倒れを避ける為には仕方の無いことなのです。200階の戦士や一部の高給雇われ(クラピカ、ツェズゲラ)は対象(雇い主、客)対してビッグバンインパクト並の価値を提供しているからこそ高給なのです。因みに価値を多寡に応じて給料額を決めるシステムを能力給やインセンティブ制と言い、逆の年功序列もあるが既得損益で儲かってる会社を除き今世界のトップを走る会社はほぼすべて能力給である。利益を多く得ている㈱ベーチタクルホテル等はある程度雇われにも還元するべきであるし、儲かっているのに還元しない会社に入るなら何か特別な意思が感じられなければ厳しい。そして年功序列は高度経済成長期と多子若齢化のようなヒエラルキー(人口ピラミッド)の時代にしか機能しないシステムでありそれもまた考えればコーヒーブレイク並に平穏な事実である。

 2-2価値の変動
1階で悪戦苦闘している戦士やゼパイルのような能力が乏しい商売人は缶ジュース1本分の価値しかもらえなく、最悪の場合自分の臓器を質入することになる。価値は与える対象によっても変動するし、与える時期によっても変動していく。例えば前者だと木造蔵の宝石が該当する。業者市では業者が買い取るから安くサザンピースオークションに間に合っていれば直接客が購入するから高いのだ。後者の場合はグリードアイランドである。発売当初は定価58億ジェニーに対してオークションでは数百億まで値段が上がった。
ハンターにもフリーで仕事をしているタイプもいれば雇われてるタイプもいるが基本的にハンターの平均年収はトップクラスと考えて間違いないだろう。なぜ報酬が多いかは前述した通り価値があり価値が高いからである。幅広い知識や強靭な肉体、精神力、念能力、などを使い凡庸な使い手ではできないような仕事ができるからこそ価値があるのだ。レジ打ちは皆が出来るから価値がなく、券売機を導入すればカンムルより少し遅くミスなくオーダーをとれるしデメちゃんがいれば数秒で掃除が済み安く運営できる為、人は不要なのである。薬剤師は皆が持ってない知識を持っていてそれを状況に応じて使えるから価値があるのです。クラピカは旅団に対して無敵に近い能力と幅広い知識を持っているから一瞬でライト・ノストラードの側近まで登ったわけです。ちょっと前では日本一(合格率0.45%電脳ネット調べ)難しいと言われた旧司法試験の改正があり、弁護士の数が多くなりました。結果どうでしょう。あのトップクラスに高給取りだった弁護士が年収300万ジェニーになってしまったり、ついには弁護士ニートなんてものまでてきました。一部しか持っていなかった弁護士バッチが溢れてしまい需要があった弁護士バッチの供給を満たしてしまったのです。それを踏まえるとハンターという職業やハンター試験はよくできているのです。あらゆる能力をハイレベルに要する上にハンターという職業はボーダーレス。つまり境界が無くなにをしてもよいのです。故に人と被りにくく自分の絶対領域を持ち易いわけです。仮に皆がハンターライセンスを所持できたとしてライセンスカード自体の価値は無くなっても、ハンターその物の価値は変動しにくいわけです。トンパクラスがハンターライセンスを所持できたところで意味はありません。立ち入り禁止国に入国するかタダでソープランドに行くぐらいが関の山でしょう。
電脳ネット(インターネット)が出てきてからはプログラミングを海外のプログラマーに任せる(労働力の移転)こともできます。日本人より圧倒的に安くクオリティが高いならそうするのは当然なのです。これからはグローバル化による労働力の移転とオートメーション化による労働価値の低下これが価値の変動であり、これから往々にして起こることである。

3、命の価値は死で償えるのか
 ここまでで収入アップの方法はほとんどわかってもらえたかと思います。世の中を見てそれに必要とされる自分の価値を最大限高めることですね。抽象度が高いですがこれに尽きるのです。そしてそうする以外に多く収入を得る方法はありません。
 
 3-1鬼のパドキア共和国
 始めに述べたように価値は無数にあり、自分の価値を見つけたりその価値を高めることは一朝一夕できることではありません。キルアを見習ってください。家庭の事情で生まれた時から強力な電気を浴びていたし、クセになるほど音を殺して歩いてきたのです。だから強さという価値を天空闘技場で存分に生かせたのです。パドキア共和国では虐待という概念がないのかゾルディック家が特別なのかわからないが日常的な拷問や暗殺の訓練が天空闘技場と結びついて価値が生まれたことをわかって欲しい。

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あとは
・安定とは
・客と店員
・インターネット
・マネタイズ
等辺を書いて終わろうと思います。乞うご期待
色々文献(ハンターハンター含む)を読み漁ってるうちになんかかけそうだったのでボケ4割ぐらいの感じて考えて書いてみました。まだ途中ですがあげてみます。

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■資本主義でのクラピカの価値(死で償え!)■
~ もっと給料が欲しいと嘆き夢見る君への導く鎖 ~

「給料が低い、もっとあげろ」と、嘆いてるあなたに給料が低い理由とその解決方法について順を追って説明していきます。

日本は資本主義社会である。
 この日本は資本主義社会です。ではそれは何か?と聞かれれば色々な言い方をします。
例えば、資本家と労働者の二層に分かれた社会であったり、お金を払えば弱火でじっくり焼いたステーキを食べれる社会(お金に基準を置いた)など様々な言い方をしますが、今回は価値と価値の交換で成り立つ社会ということで話を進めましょう。
 
 1-2、価値
価値とは人がその物や事をどれぐらい役に立つか、魅力的かの度合いである。従って価値は無数にあり人によって価値の感じ方は違う。無限四刀流は実質4本のダガーだが価値はアルカに匹敵するぐらい無限の可能性を秘めておりドラゴンライブ並に無数にある。そして資本主義上でそのひとつの大きな価値基準となっている物がお金であり日本では日本銀行券という名の紙切れと鉄や銅のコインである。日本国内ではこの絵が描かれた3枚の紙切れと6種類のコインに対して価値が約束されている。(無論グリードアイランドでは約束されない)

 1-3、お金
  お金は色々な性質を持っている薄っぺらな紙と伸縮自在の価値である。交換価値としての側面、貯蓄機能としての側面、資本、投資としての側面etc...と様々な性質がある。そしてそれと同時に便利な道具でしかない。故にお金を持っているだけでは意味はない。一部、持っているだけで寄ってくる人はいるが。
つまり"価値"と"価値"の交換とは、"お金"と"x価値"を交換するということです。これが資本主義社会のでありビジネスそのものです。

ファイトマネーと天空闘技場
 なぜ天空闘技場ではあれだけのファイトマネー(≒給料)が貰えるのかを考えると給料のアップのヒントが見えてきます。貰うお金の量(給料含む)になぜ多寡があるかを理解することで収入アップの解決へと導く薬指の鎖。
 2-1労働力の対価
2-2価値の変動

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とりあえず3時間ぐらいかけたのにこれだけ 笑
感想あれば下さいませ。

では。
おはようございます、りゅーきです。


本日、マクドナルドでは

”クォーターパウンダー ゴールドリング”

なるものが発売されるようですね。

値段は・・・1000円
100円マックという商品郡があるにもかかわらず
おもしろいプライジングだと思います。

運営側としては、

「究極の食材を使った特別な商品。一緒に楽しんでほしい」

だそうです。

数百円の商品郡の中に突如1000円バーガーが
現れたら絶対食べたくなりますよね。


そして!!
 カロリー 849kcal
   脂質 50.9g
 炭水化物 49.6g

中々ですね。もはやカロリーだけ見れば、カツ丼とほとんど一緒です。
食べたい人は誰かと半分ずつがいいでしょうねー。