うつ状態で苦しむあなたを助けたいのです! -35ページ目

うつ状態で苦しむあなたを助けたいのです!

私が躁うつ病を発症して29年目になりますが、躁とうつの波にもまれて苦しみのどん底にいた状況から8年前にようやくうつ状態を克服し、躁うつ病を薬だけ飲んでいれば症状が出ない寛解に至りました。今度はあなたが寛解する番です。

来る4月28日(土)から5月6日(日)まで、ゴールデンウィーク特別料金として

通常60分7800円のところ、30分3000円で体験カウンセリングを行います。

skypeまたはLINE電話によるカウンセリングだけです。

一日当たりの募集人数は5人に限られておりますので、なるべく早く予約申込を

お済ませください。

予約申込ページはこちら➡https://www.utsujoutai.net/gw

 

重症のうつ状態の人は、実際に自殺を実行する前に、さまざまなサインを発することがあります。

 

家族など周囲の人は、そうしたサインに気づくことで、自殺を未然に防ぐことも可能となります。

 

自殺とひとくちにいっても、段階があります。

 

まだ危険性が低い段階では、その人はよく「消えてしまいたい」「車にでもはねられたら楽になるだろう」といった言葉を口にします。

 

これは希死念慮といって、自殺を考えることはあってもすぐに行動に移る段階ではありません。

 

この時点で家族や周囲の人は自殺のサインをするどくキャッチし、その人と向きあい、話を聞くことが重要です。

 

更に段階が進むと、その人は実際に死をのぞみ、具体的な自殺の手段や場所など細かいことまで考えるようになります。

 

特に自殺をしようとするその人の直前の傾向として、突然の不安やイライラがあらわれるとされています。

 

そのような変化があらわれたあと、急に明るくふるまったり、身辺整理を始めたりするなどの異常な行動がみられるときには、ためらわずに医療機関を受診させましょう。しかし運悪く医療機関が休診中のこともあるでしょう。

 

こんな時かかりつけのカウンセラーがいたら心強いものです。とっさの対応でその人の気分をなだめてくれるでしょう。

 

うつ状態克服カウンセラーに話を聞いてみる!

 

HP:https://www.utsujoutai.net/

 

 

1 喫煙をしない


2 過度の飲酒をしない


3 毎日朝食を食べる


4 毎日平均7-8時間眠る
(ただし睡眠時間は人それぞれ)


5 毎日平均9時間以下の労働(勉学)にとどめる


6 身体運動を定期的に行う


7 栄養バランスを考えて食事する


8 自覚的ストレス量が少ない

 

HP:https://www.utsujoutai.net/

それは自分に価値を感じていないからです。

 

それではどうすれば自分に価値を感じることができるのでしょうか?

 

これは誰かに貢献していると思った時なんです。

 

こういうと、うつ状態の人たちから

 

「うつ状態で動くこともろくにできないのに、どうやって他者に貢献できるというのか!」

 

とお怒りの文句が聞こえてきそうです。

 

ですがその貢献というのは「行為」じゃなくても「存在」でもいいのです。

 

あなたは誰かにとって愛おしい存在ではありませんか?

 

たとえ今は病気で何もできなくても…。

 

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