天才科学者である湯川が登場するガリレオシリーズの10年前の作品である。まだ読んでいなかった... 天才科学者である湯川が登場するガリレオシリーズの10年前の作品である。まだ読んでいなかったので、つい図書館で借りてしまった。読み終わって、「やっぱり東野圭吾はすごい!」と感じた。読みやすいし、殺人のトリック解明も見事だし、心情の描写が細やかである。これからも機会があれば東野圭吾の小説を読むことになるだろう。 #東野圭吾#本レビュー 姜 健一さん(@k.gonil)がシェアした投稿 - 2018年May月17日pm6時32分PDT