エバ・メンデスのエロすぎるカルバン・クラインCMが放送中止に! | うつ状態で苦しむあなたを助けたいのです!

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私が躁うつ病を発症して29年目になりますが、躁とうつの波にもまれて苦しみのどん底にいた状況から8年前にようやくうつ状態を克服し、躁うつ病を薬だけ飲んでいれば症状が出ない寛解に至りました。今度はあなたが寛解する番です。

提供:eiga.com






「最後の恋のはじめ方」「ゴーストライダー」でヒロインを演じたセクシー女優エバ・メンデス(34)がこのほど、米大手ファッションブランド、カルバン・クライン(CK)のランジェリーと香水の広告の顔になった。


ところが、完成したばかりの同社の香水「シークレット・オブセッション」の新作CMが、あまりにセクシーすぎるという理由で、早くも全米で放送中止になり、物議をかもしている。

メンデスは英サン紙に、「コマーシャルの中で、ベッドの上でゴロゴロしている私が見えるでしょ。基本的に、私はゴロゴロしていただけよ」と語っているが、全裸の彼女はシーツにくるまっているものの、30秒あるCMの16秒目あたりで、乳首がしっかり見えてしまったのが今回の放送中止の原因のようだ。

一方で、CK側は下着広告においても、米男性誌「ホットな女性ランキング」の上位常連であるメンデスのセクシーさを強く打ち出す構え。


彼女が今年の秋冬ラインのブラとパンティを付けた下着姿の広告を、ビルボード(広告看板)や雑誌を通じて大きく広告展開させていくという。

「(女性らしい)ドレスやスカートが好き」と日頃から語っているメンデスだが、下着については実のところ、飾り気のない男性用が好みらしく、サン紙にこう答えている。


「私が好きなのは、カレ(映画製作者ジョージ・ガーグレビッチ)のCKのブリーフね。家ではずっとそれを履いているわ」

メンデスは現在、ニコラス・ケイジ主演の「バッド・ルーテナント」リメイク版(ベルナー・ヘルツォーク監督、09年公開)を撮影中。


その前作であるスカーレット・ヨハンソン共演の「ザ・スピリット」(フランク・ミラー監督、12月25日全米公開)でも、全裸をいとわず、セクシーな悪女を演じている。


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いやー、そのCM見たかったなあ。


でもたしかに、 カルバン・クラインのブリーフは履き心地がいいですよ。