ポイントカード、3人に2人が「1枚にまとめたい」 | うつ状態で苦しむあなたを助けたいのです!

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私が躁うつ病を発症して29年目になりますが、躁とうつの波にもまれて苦しみのどん底にいた状況から8年前にようやくうつ状態を克服し、躁うつ病を薬だけ飲んでいれば症状が出ない寛解に至りました。今度はあなたが寛解する番です。

ITmedia


 アイシェアは7月15日、「ポイントカードに関する意識調査」の結果を発表した。


 調査は7月2日から4日まで、同社の無料メール転送サービスCLUB BBQの会員を対象に実施したもので、有効回答数は491名。

 同調査によれば、ポイントカードの所有枚数は「5~6枚」が27.3%と最も多く、「3~4枚」が24.4%、「1~2枚」が11.0%、「9~10枚」が10.4%と並び、1枚も持っていない人はわずか3.3%だった。


 男性は「1~2枚」が13.3%で3位だったのに対し、女性は「9~10枚」が14.9%で3位となっており、9枚以上所有者を合わせると35%と、一般的に女性の方が所有枚数が多いことがうかがえる。

 ポイントカードが1枚にまとまるとしたらどう思うかという質問には、「ぜひ1枚にしたい」が66.6%と3分の2を占め、「1枚にしたいが不安」の21.8%と合わせると賛成派が9割近くを占めた。


 他方で1枚にまとまることに否定的な人は、30代では10.4%、40代では12.2%程度だが、20代では19.7%と比率が高くなり、20代では11.3%が「複数あるほうが便利」と回答している。

 貯まったポイントはどんな使い方が望ましいかを聞くと、「電子通貨」が48.5%、「現金と交換」が31.4%、「割引券と交換」が10.8%の順となった。


 男性は「電子通貨」を望む人が「現金と交換」の2倍となったが、女性では両者の差は7ポイントと小さい。


 年代別では、20代の16.9%が「割引券と交換」と回答している。


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 私はポイントカードを10枚くらい持っているが、一番使うのが「ヤマダ電気」。


 なぜなら店に行っただけで最低でも10ポイントくれるし、ポイントだけでも買い物ができるというのが大きな理由だ。


 今、徐々にポイントカード離れが進んでいる。


 商店や量販店は、ただポイントカードを作ればいいと思っている。他社がしているからという安易な発想で!


 いくらポイントカードを作っても、利点がなければ、どんどん財布の奥へと追いやられていく。


 私がコンサルしている商店では、次世代ポイントカードを製作中です。


 まだ詳しい中身は言えませんが、感動とサプライズのカードです!