今日は、契約社員とアルバイトの求人票原稿を考えていた。
それは正しく自分がどんな企業を作りたいのかを整理する機会にもなった。
仕事が面白い!そしてそれと同時に自分の夢や目標に少しずつ近づいている実感がある。
そんな企業を私は作りたいのだ。
だから当然学歴や経歴で比較差別などするつもりは、毛頭ない。
相手と出会ったその時点で、どんなオーラが出ているかが私にとっては最も重要な面接ポイントだ。
それだけでなく、私は社会的に差別されている人たちへの特別手当も支給する予定だ。
「お前は、理想ばかり追いかけている!」と叱られるかもしれないが、私の作る会社だから、他人に文句をつけられる筋合いはない。
