作業メモ(´・ω・)ス
例の如く作業メモ
分かる人に分かるが、分からない人は分からないという、
私の作業メモ、予定15:30 まで。
CSSフレームワークを、とりあえずダウンロードしてヲチ
まずはBootstrap
か 現在、3.3.1
Foundation
もヲチ
外部記事もヲチ
たにぐち まこと氏どこかで見かけたな・・・・どこだろう。
Skeleton
Kube
960 Grid System
これは一覧にしたほうがいいか。
CSSを基準としたDVIでブロック作ればという思考で考えなおすか
作業記録(´・ω・)ス
某案件というかプロジェクトで、直感的にCMSという事でconcrete5を選択し、
サーバ側でユーザーを作ってインストーラーの部分の、
言語選択と環境チェックをそのままパスして、
コアファイルに日本語生挿れしてカスタムしたが、
それでも直感的とはいえず、もっと機能をガツガツ絞り、
というCMSのプロジェクトが社内で動いてたりする。
・・・・で、結論的にテンプレートの部分を、
普通のサイトを作る状況で作り、変更できる部分だけを
WYSIWYGでDBにぶち込んで作る事にする。
このプロジェクト自体は数年前から思考錯誤して来たが、
その間にもWordPressやら色々なCMSをカスタムした方がいいよね?という事で、
のびのびになってたりする。
このブログの記事カテゴリーでも、
PHPフレームワークとか作りの記録とか、CMSのところに分散してるが、
流石にもう作らなきゃならない状況なので、
このブログに記録として書いておく(´・ω・)ス
それぞれの機能はもう充分熟したので、
どうにか年内までに作りきりたいところ。
引き続き 作業(´・ω・)ス
引き続き作業(´・ω・)ス
例ごとく作業しながら更新
インストール後のDB設定が
config/site.php
DBもセットアップされる事が分かったら、
次はテーマをどこに保存されているか確認。
まずはインストール済みのDBとディレクトリーをゴソっとダウンロード開始。
オリジナルテーマを作成方法がネットにあるので、確認
http://concrete5-japan.org/help/design/step_by_step/
テーマは
マーケットプレイスから自動インストールされたのは
/packages/[パッケージハンドル]/themes/[テーマハンドル]/
うむ、いまいち分からないので、
現在のバージョンのテーマを確認
Plain Yogurt Plain Yogurt is concrete5's default theme.
Green Salad Theme This is concrete5's Green Salad site theme.
Dark Chocolate Dark Chocolate is concrete5's default theme in black.
Greek Yogurt An elegant theme for concrete5.
と少なくとも4つのファイルがどこかにある。
目指す目標は上記4つのテーマの場所と、
それを使うという保存のDBの保存先
探すと、concrete/themes
ちとこれは操作方法を確認してからにする。
インストーラー部分に戻り変更を
参考:http://www.concrete5.org/documentation/developers/5.6/forms/standard-widgets/
DBの値はvalueに入れておく事に
絡むと怖いので、
$db_user_v
$db_pass_v
$db_name_v
引き続き作業(´・ω・)ス
引き続き作業(´・ω・)ス
例の如く作業しながら更新ナウ
まずは、インストールしたconcrete5のコンフィグが何処にあるか確認。
目的としては、サーバでアカウントを作ったら自動でコンフィグの書き込み、
もしくは基本情報だけ書き込みがしたい。
まぁ、DBに書き込みだけhiddenで渡すとか。
まずはインストールチェックの部分を追っていく。
index.phpでは、require('concrete/dispatcher.php');と、
dispatch.php 49行目付近に
## Startup check, install ##
require($cdir . '/startup/magic_quotes_gpc_check.php');
86行目付近
# Startup check, install ##
require($cdir . '/startup/config_check_complete.php');
この辺か。
<?php
defined('C5_EXECUTE') or die("Access Denied.");
$config_check_failed = false;
if (version_compare(PHP_VERSION, '5.1.0', '<')) {
die("Concrete5 requires PHP5.1.");
}
if (!defined('CONFIG_FILE')) {
define('CONFIG_FILE', DIR_CONFIG_SITE . '/site.php');
}
if (file_exists(CONFIG_FILE)) {
include(CONFIG_FILE);
} else {
// nothing is installed
$config_check_failed = true;
$config_check_failed で判別か。
じゃ、探しだす。
site.php は見つかるので、中身をヲチ
中身は、
<?php
define('DB_SERVER', 'localhost');
define('DB_USERNAME', 'DBのユーザー名');
define('DB_PASSWORD', 'DBのパスワード名');
define('DB_DATABASE', 'DB名);
が記述済み。
試しにこれ消すとインストーラー走るか確認
そうすると見事に走る。
そのままDBで弾かれないか確認。
このデータベースには172個のテーブルが存在しています。
concrete5は空のデータベースにインストールする必要があります。
というチェックが走る。では、ここも殻にしておく。
phpMyAdminが動かない。ちと確認
うは、公開鍵か、プロパティーシートと違いを発見
なんだかな。
DBを空にする。
見事に走って問題なし
さて、ここまでが確認で、早速インストーラーを改造(´・ω・)ス
では、一つづつ。
まずは一発目の言語選択部分
検索するとconcrete/singles_pages/install.php に見つかる
<div class="input">
<?php echo $form->select('locale', $locales, 'en_US'); ?>
</div>
ここは日本語デフォにしたいが、どこでローカライズしてるのか確認
どこにクラスがあるのか??
messages.mo とか設定か、確かにバイナリ
参照:http://concrete5.tomo.ac/developer/message-mo/
参照:http://concrete5-japan.org/community/forums/development/post-9357/
どうしようか、このまま他のCMSのみたいに編集して対応させるか?
いや、もうソースから日本語化へ
そうなると、もう、DBに直接JPを打ち込んでるのは分かるので、
一度インストールしてどこにあるか確認
テーブル Config SITE_LOCALE に見つかる。
値は ja_JP
言語もあるかそのまま探す。
メモ:
btContentLocal 初期のか?あとで確認
CollectionVersions
PageSearchIndex
install.php 内の文章を変更していく
みた感じ t(は TDかと思ったが、単なる言語ファイルを読んで表示か?
追っていき、最後
<form action="<?php echo $this->url('/install', 'configure')?>"
method="post" class="form-horizontal">
まで辿り着く。
ここだけ変更して簡易に帰ればいいか確認
ちと休憩










