WEB系技術電脳日記 -425ページ目

ヌコ迎えに(´・ω・)ス

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朝に去勢手術に預けたヌコ、
カーネルとウブンツを迎えに。
獣医さん居なくて代わりになんか犬が出てくる。
アフガンハウンドだろうか?
いゃ、何とかセッターだろうか?
静かな待合室で、彼?のファァ~ムゥという老人が出すような吐息音が怖い(´・ω・)ス

そんな夕方の記録(´・ω・)ス



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ヌコオス去勢へ動物病院搬入(´・ω・)ス

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ヌコのウブンツとカーネルを病院へ。
去勢手術へ。
可哀想だが、仕方ない(´・ω・)ス

夕方には完了との事。
そんな朝の記録(´・ω・)ス



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野菜値上がりしてる(´・ω・)スか

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やきとり屋からスーパーへ。
え?野菜値上がりしてる(´・ω・)ス
なんでだろうか。




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ガンガン飲む(´・ω・)ス

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ガンガン飲む(´・ω・)ス
マックと言えば鈴木。
トニーと言えば谷。
そんな昭和を考える夜(´・ω・)ス



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やきとり屋へ

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いつもの近所のやきとり屋へ。
適度に飲む(´・ω・)ス



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夕方(´・ω・)ス

夕方(´・ω・)ス

拠点Kから納品明細ができないと連絡で、伺う。
売上の反映解除など。
取引先のカレンダーを貰って帰宅。
明日はヌコの去勢予定。

そんな日々の記録。

大陸クオリティ 15日間で30階建てホテルが完成

$WEB系技術電脳日記

コンピュータや経済など、世界が羨望する21世紀の超大国、中国。
そして今、僅か15日間(=360時間)で30階建て183,000平方フィートのホテルを建設し、
地球最速の建設技術国の称号を得た。
施工したのは中国中南部、長沙市の建設業者で、彼らは作業員たちに一人の怪我人もなく、
この驚異の仕事を達成した。
このアークホテルは、湖南省・洞庭湖にある中国の「Broad Group」が建築した。
中国アカデミーによって調査したところ、マグニチュード9.0の地震にも耐えうる構造で、
従来の建物の約5倍の耐震性があると主張している。
資材はすべて規格部品で作られ、また、各セクション別に離れた地で組み立てられたため、
無駄も最小限に抑えられた。
建築者が建物基礎を作るのに46時間、構造を90時間で完成させました。

全ての部屋は防音および遮熱が施されており、中国の大気汚染問題対策として
各部屋に大気汚染をモニタリングする装置も設置している。
作業員たちは徹夜作業は行わなかったが、弁当持ちで毎晩夜10時までのハードスケジュールをこなした。

以前同じ方法で6日で建築した時は15階の建物でしたが、これはそれをはるかに上回りました。

参照:
They're now a super-fast power: How the Chinese built
  a 30-storey hotel from scratch in just FIFTEEN days



すごいな・・・。
たしか以前建築学んでいた時にコンクリートの強度がでるまで、標準で5日以上で、普通は一週間。
分厚いコンクリートの時は、小さい箱でテストしながらで、なんだかんだで2週間は置いたような。
コンクリートがすくないとしても、この地域は、四季の気温の変化が激しいとある。
もし杭が大きいとしても、ちとこれは怖い。

そんな怖いニュース


午後(´・ω・)ス

午後(´・ω・)ス

適度に片付けも終わり、
これから作業へ。

まだ今年の完全な目標も設定してないが、
ここはじっくり考えてから設定。
目標を持って行動し、完遂まではあきらめないと。

そんな午後の記録。

入浴剤(´・ω・)ス

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午後に出掛けて入浴剤やらシリコンやら購入。
今夜は温まる(´・ω・)ス



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夜(´・ω・)ス

気がつくと夜。
お風呂に入り、適度にヌコもモフモフ。
さて・・・ゲームでも。

そんな夜。