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どこかのサーバーの構築記録R03 CentOS 6 01-04 何やら壊れている(´・ω・)ス

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空いている時間に・・・と思って安価インスコ
だが、マシンが何か壊れている。
CDドライブでエラー。
一応、すべてのドライブテスト地獄に突入。
すごいめんどくさいドットコム。

メインの検証は現在26%
2台インストールと検証で9時までには終わらせたい(´・ω・)ス
そんな記録。


どこかのサーバーの構築記録R03 CentOS 6 01-03 ハード(´・ω・)ス

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引き続き待ち時間に次のマシンに入れてみる。
DELLの OPTIPLEX755 CPUはE6850
本当は同じメーカーの同じ型番でRAID組むのが常識だが、
同じサイズのはないので、仕方なく。
今回は、
WDC WD2500AAJS-75VQA0 250GB
HITACHI HDT725025VLA380 250GB
BIOSから試しにRAID ONしてみる。
次に、i386用のCentOSを焼き始める。

そんな記録


どこかのサーバーの構築記録R03 CentOS 6 01-02 RAID組みなおす(´・ω・)ス

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WEB系技術電脳日記 再度組みなおして、RAID画面でConsistency Checkを開始。
これでダメならHDD一台を外してチェック(´・ω・)ス
この作業はどうだろうか・・・たぶん、一時間はかかるだろう。

その間に、せっかく台数があるので、
DELLのサーバーにもインストールを開始してみる。
こちらは依然5.7動かしていたので、一度HDDを入れ替えるか。
そんな記録。


どこかのサーバーの構築記録R03 CentOS 6 01-01 ハード(´・ω・)ス

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現在もCentOS5.xでシステムを動かしているが、ここで再度最初から構築して記録をしていく。
最終的にはLAMPだけだがそれまでのちと知識の足りない部分も補いたいという目論見(´・ω・)ス
さっそく、今回ハード選定。

WEB系技術電脳日記今回は富士通のTX100 S1
以前に2008でRAIDでアレアレしたマシン。

ミラーリングの1台が壊れているとCentOS上で、
障害報告があったが、RAIDなにか間違ってるんじゃ?と。
再度ここから。

予定として、RAID最初から組んで、インストール。
だめならHDD交換。
さて、始めるか。



バッファローのSSDに通電累計5000時間で壊れる不具合、修理対応

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バッファローが販売する内蔵SSD製品 SSD-NS/MC400シリーズの一部で、通電時間が累計で約5000時間を超えるとシステムを異常終了させる不具合が見つかりました。「大切なお知らせとお詫び」によれば、症状は総通電時間が約5000時間を超えた時点でPCから認識されなくなりブルースクリーンクラッシュを発生させ、再起動後には再び機能するものの今度は一時間ごとに同じクラッシュを繰り返すというもの。

書き込み中データなどはクラッシュで飛んでしまいますが、SSD上のデータがすべて消えることはありません。影響を受けるのは、2011年5月から出荷された SSD-NS/MC400 シリーズ4モデル (容量64GB, 128GB, 256GB, 512GB) のうち、本体ラベルに記載のFirmware Rev 表記が 0001 または 0002, 0009 のいずれかであるもの。バッファローでは修理センターでの修理対応または、ユーザーが自分で作業できる場合、ファームウェアアップデートのためのディスクを送付することで対応するとしています。

5000時間は24で割れば208.33日、一日8時間通電と考えれば625日。今という一瞬一瞬を大事に生きてゆこうと思わせてくれるできごとです。だけではなんなので付け加えれば、バッファロー SSD-NS/MC400 シリーズに良く似たSSD製品で、別ブランド販売もされている Crucial M4 でも、通電時間が約5000時間を超えると応答しなくなる同じ不具合がありました。Crucial が不具合を認めファームウェア更新による対応を予告したのは今年の5日、新ファームウェアを公開したのは1月13日。コントローラにバグがあり、総通電時間を示す SMARTの値 " Power-On Hours " (POH) が5184時間を超えると落ちる問題だったと説明されています。
私としては、このトラブルはさておき、進化したSSDだが現状2年程度で交換だろうなという感触。そんなニュース。

DeNA、モバゲーのDeNAのクローズドなオープンソースが話題に。


ソーシャルゲーム開発大手DeNAがHTML5開発支援フレームワーク「Arctic.js」を公開したのだが、
そのライセンスを巡って一悶着が発生した。
Togetterまとめ:モバゲーのDeNAのクローズドなオープンソースが話題に

当初ライセンスには『「Mobageオープンプラットフォーム」以外において営利目的で使用・複製などする際は、書面による使用許諾が必要になります』と記載されており、Open Source Initiative(OSI)によるオープンソースの定義と矛盾していた。しかし、DeNA側はこれを「オープンソース」と呼んだために非難が集中。その後DeNAはこの独自ライセンスを撤回、ライセンスをMIT Licenseに変更した。

ライセンス周りのトラブルはよくある事だが、半日足らずで全く異なるライセンスに切り替えてしまうモバゲーは一体何がしたかったのやら……。
参照:http://opensource.slashdot.jp/story/12/01/25/0741213/


まぁ・・よくない事だが、
中の人にそういう気持ちがあると私は考えたが、
いかんせん商売が・・・

夜(´・ω・)ス

気がつけばもう夜に。

今日も地道に作業へ。
そんな夜の記録。

特許庁、2006年開始の新情報システム開発を中断…55億円が水の泡

特許庁は24日、2006年から始めた新たな情報システムの開発を中断することを決めた。
これまでに55億円の予算を投じたが、別のシステムを考える。枝野幸男経済産業相は
「大変申し訳なく思う」と謝った。

新システムは特許の出願や登録に使い、中国の特許情報を調べられ、国際化への対応も
ねらっていた。開発の遅れで、特許を申請する利用者は、機能の低い古いシステムを
使い続けることになる。特許庁は中国の情報検索などができる最低限のシステムに絞り、
別の方式で開発する。
新システムの開発期間は06年12月から14年1月。設計を東芝ソリューションと、
開発管理をアクセンチュアと契約した。

開発の遅れは、主に設計の不備が原因。特許庁は検証委員会を設け対応を考えてきたが、
委員会は23日、中断を求める報告書をまとめた。業者が今までに作ってきた設計情報は、
特許庁の別のシステム開発に生かしていくという。

*+*+ asahi.com +*+*
http://www.asahi.com/business/update/0124/TKY201201240616.html
申し訳ないで済んだら警察はいらない(´・ω・)ス赤字だの言っている税金でこれはない・・・。

片付けは続く(´・ω・)ス

photo:01



片付けほどほどで、
まずは夕食に。
全然片付かない(´・ω・)ス



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鯖の大きさに疲れる(´・ω・)ス

photo:01



本当に鯖はデカイ。
そして疲れる(´・ω・)ス



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