WEB系技術電脳日記 -38ページ目

ゆるいハッキング大会

ゆるいハッキング大会

先週土曜日はゆるいハッキング大会を開催した(´・ω・)ス
サーバーを立て、30名程集まって、適度に無線LANをaircrackからCMSクラック
グダグタで反省点も多かったが、次回はもっと精度を。

ゆるいハッキング大会

懇談会は茅場町の中華

そんな記録(´・ω・)ス

打ち合わせ(´・ω・)ス

投稿写真

打ち合わせ(´・ω・)ス


作業記録(´・ω・)ス

ちと作業記録
例の如く作業しながら更新

13:29 Linux CentOSインストール開始NUC DN2820FYKH
13:30 Desktop用途から各パッケージ入れることに
14:10 CentOSインストール完了、
14:13 横でKaliを用意
14:18 作業マシンからSSH開始(´・ω・)ス スタンダート(俺的に)なRloginで
14:21 yum -y update 開始 どれくらい時間かかるだろうか。
14:34 なんだか内部にも外部にもPING通るのに、インターネットつながらない。
    当然、アップデートできない。なんだか?なんだか?でダメで
    伝家の宝刀再起動ですんなり繋がる。なんだったんだろうか。
14:36 yum -y update
14:53 アップデート完了 さて、パッケージインストールLAMPね
16:43 横で上位プランに変更してるK女史がサーバーつながんねーとPlesk12
 見るとfail2banの不正検知自ら捕まるという荒業を繰り出している。
16:44 休憩(´・ω・)ス
17:53 休憩(´・ω・)ス

相撲取りを見かけた(´・ω・)ス




先日、事務所から歩いて15分程の水天宮を散歩
甘酒横丁で商工会やら町内のイベントをやっていて相撲取りがおっすおっすしていた。



事務所のお茶と買って帰宅

そんな記録(´・ω・)ス

スナイドル銃を見てきた(´・ω・)ス

スナイドル銃


先日、先込め銃から後装式になった歴史をYoutube見ていた。
たまたまそれか数日立って銃を見る機会があったのでメモ(´・ω・)ス



見てきたのは銀座の治安維持軍記念館
たまたま銀座に行く事があり、歩いていたら外れにあったので覗いただけですが。



意外と簡素化された展示



殉職者のコーナーまであり
お…おう、、と唸るリアル展示


警察博物館
入場無料デス
http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/kouhoushi/no3/welcome/welcome.htm


そんな記録(´・ω・)ス




お昼(´・ω・)ス

気がつけばお昼。
連日の残業やら徹夜やらで結構 HPが下がってきてるが、
ここらで、気合いを入れて…
そんなお昼の記録(´・ω・)ス

「IT部門は素人集団」という事実を知らない社長の大問題 (´・ω・)ス??

ITproの木村 岳史 氏の記事で チト考察(´・ω・)ス
乱暴に抜粋してヲチ。
ユーザー企業のIT部門の人はよく「うちの社長はITを分からない」と陰口を叩く
「自分たちは経営から大事に思われていない」IT部門
大半のIT部門はやはり素人集団である。
製造業や金融機関など大手ユーザー企業のIT部門は、昔からメインフレーム、COBOLといった枯れた技術が大好きだ。基幹系システムはトラブルが許されないから仕方が無いと言えば、それまでだが、オープンソース・ソフトウエア(OSS)などで実現された最新のITをとにかく毛嫌いする。「安心・安全が一番」というわけだが、その結果、最新ITトレンドからは完全に置いてきぼりを食った。

うん、それは納得だし現実。
下手に自助努力のOSSなんて使ったら怖いものね。
昨今だとOSSじゃないが、パッケージ流用でいけんだろ?のスルガ銀行とかあったしね。
企業のIT部門は以前からプログラムを自ら書かず、ITベンダーに丸投げしてきた。だから枯れた技術の領域でも、厳密には専門家ではない。だから今のIT部門は全くのド素人集団なのだ
お…おう。そうか。

まぁ、記事だからキャッチーなほうがいいものね。

木村 岳史


なのだ!そうなのだ。

IT部門は別の意味でも素人集団だ。自社の本業のビジネスがどうなっているのか、全く知らないのだ。「IT部門は間接部門なのだから、それを言うのは酷だ」と弁護する声も聞こえるが、IT部門は自らを「全社の業務が分かる唯一の部署」と豪語していたではないか。現実には、各IT部員がそれぞれ担当する業務システムの機能を通して、それを使う業務、つまり自社のビジネスのほんの一部を知っているだけなのだ
うん、うん、そうなのだ…。なのだ。で、結局締めは、
以前、私はこの「極言暴論」で、こうした状況になることを予見しIT部門自身が組織の解体的見直しに着手すべきだと主張した(関連記事:寿命が尽きるIT部門に「終活」のススメ)。だがそろそろ、その主張を取り下げようかと思う。もはやIT部門自身でどうのこうのといった時期は過ぎ、経営者が考え断を下すべき段階に来ている。それぐらい、ビジネスのデジタル化の流れはすさまじい。



何れにしても文から木村 岳史 氏なる人物はプログラムを業務で組んで納品したり保守した事ない人というのは完全に理解できる。経歴を見れば、日経コンピューター編集部からニューメディア編集部とそういうメディアの人物。

こういった議論は基幹システム系とWEB系の間では良く交わされていたし、ただ、今のIoTやら流れからもっと加速するだろうな。で、私が思うにサーバー管理者の名言「動いているものには触るな」という言葉が突き刺さる(´・ω・)ス

そういえばどっかに居たな、オンプレ悪!
クラウドでマンセーで現場に押し付けてっていう旗振り大魔神。
そんな世知辛いメディアをヲチしたお昼の記録。

朝(´・ω・)ス

今日も朝が来た(´・ω・)ス

今日は只管作業。
苦手とするSmarty作業で何とも・・・
これは仕方ないが。

そんな記録(´・ω・)ス

EC-CUBE 配送日のみ指定できなくする


またメモ(´・ω・)ス
EC-CUBE 2.13

配送時間の指定したいが、配送日の指定行いたくない。
そんな時のカスタムメモ(´・ω・)ス


まずは入力フォームの変更
data/Smarty/templates/default/shopping/payment.tpl
213行目付近
<!--★お届け日★-->
<!--{assign var=key value="deliv_date`$index`"}-->
<span class="attention"><!--{$arrErr[$key]}--></span>
お届け日:
<!--{if !$arrDelivDate}-->
ご指定頂けません。
<!--{else}-->
<select name="<!--{$key}-->" id="<!--{$key}-->" style="<!--{$arrErr[$key]|sfGetErrorColor}-->">
<option value="" selected="">指定なし</option>
<!--{assign var=shipping_date_value value=$arrForm[$key].value|default:$shippingItem.shipping_date}-->
<!--{html_options options=$arrDelivDate selected=$shipping_date_value}-->
</select>&nbsp;
<!--{/if}-->


次に、確認画面からも配達日時の削除
data/Smarty/templates/default/shopping/confirm.tpl
326行目付近
<tr>
<th scope="row">お届け日</th>
<td><!--{$shippingItem.shipping_date|default:"指定なし"|h}--></td>
</tr>


上記削除


最後にメール内容を編集
data/Smarty/templates/default/mail_templates/order_mail.tpl
108行目付近

 お届け日:<!--{$shipping.shipping_date|date_format:"%Y/%m/%d"|default:"指定なし"}-->
削除(´・ω・)ス


EC-CUBE 携帯・スマートフォンテンプレートを無効化

引き続きメモ(´・ω・)ス

EC-CUBE 携帯・スマートフォンテンプレートを無効化
data/class/SC_Display.php
141行目付近
public static function detectDevice($reset = FALSE)
{
if (is_null(SC_Display_Ex::$device) || $reset) {
$nu = new Net_UserAgent_Mobile();
$su = new SC_SmartphoneUserAgent_Ex();
// if ($nu->isMobile()) {
// SC_Display_Ex::$device = DEVICE_TYPE_MOBILE;
// } elseif ($su->isSmartphone()) {
// SC_Display_Ex::$device = DEVICE_TYPE_SMARTPHONE;
// } else {
SC_Display_Ex::$device = DEVICE_TYPE_PC;
// }

}

return SC_Display_Ex::$device;
}