さすがSSDスパン0 メモリ32GB(´・ω・) ス
結局PHPの切り替えはVirtualBOXとテストサーバーで行うことになり、
夕方からいそいそとCentOSをインストール。
うん、ISOだけに。
途中秋葉原に出かけて、某マシンの修理部品も購入でRCAt端子に切り替えなど。
久しぶりで玉なりまくる。
戻って続けて仮想マシン用意。
先日、作業マシンをSSD250×2枚のメモリ32GBに増設。
ストレージも3TB追加。費用も3万以内というエコ。
流石にSSD2枚のRAID0は早いし、そしてスリル満点。
だが小心者なので、小まめにCドライブのバックアップ。
これであと数枚のSSDでRAID0組んだらどうなるのかいつか試そうと。
そんな夕方の記録(´・ω・) ス
XAMPP マルチドメイン(´・ω・) ス
先程、XAMPPを入れ直したが、マルチドメイン対応させつつ、
【追記】 phpの切り替えはシンボリックリンクwindows上で不明で、
結局はVMかvirtualboxとか仮想、もしくは開発鯖でやる事にした(´・ω・) ス
まずは、複数ドメインの用意。
これは毎回やってるので、簡単。
apacheの設定でバーチャルドメイン設定して、
hostsに記述するだけ。
まずはxampp内 hosts内にserver01やらserver02やら用意
あれ?とかなるので、一応それぞれにindex.phpを用意
次に複数ドメイン(バーチャルドメイン)設定(´・ω・) ス
C:\xamppの中のapache/conf/extra 中にあるhttpd-vhosts.confを変更
20行目付近にある##NameVirtualHost *:80の##を消してコメントアウトを外す。
そして先程決めたserver01やらserver02のディレクトリーを設定を一番下に記述(´・ω・) ス
お好みで、上に書いてるErrorLog なども記述。
次にhostsに記載
Windows7なら C:\Windows\System32\drivers\etcの中
127.0.0.1 server01
127.0.0.1 server02
等、記載(´・ω・) ス
あとはXAMPPのApacheをリスタート(´・ω・) ス
※ここから迷走の記録、
結局はlinux上で行うことにした(´・ω・) ス
さて、次はphpの切り替え、
ディレクトリー毎に動かすPHPバージョンを変更させたい。
確認の為にそれぞれにphpinfo();を記述して用意。
とりあえず、5.3~5.6~7の3つは検証として入れたい。
以前はphp-switch.batとかあったような気がするが、見当たらない。
単純に考えると、バージョン違いをディレクトリー用意してディレクトリー毎に設定かな。
まずはwindowsのphpをダウンロード
http://windows.php.net/download/
Non Thread Safeをダウンロードしておくか。
次にApacheのバージョンを調べる。
httpd-xampp.conf内のScriptAlias /php-cgi/ "C:/xampp/php/"を変更すれば良いが、
これだと全部変わるし、linuxならなんとなく分かるが、windowsだとどうしたらいいのだろうか。
ちと検索。
XAMPP PHP7 対応(´・ω・) スね ちと迷走
先日作業マシンをRAID組んだので、環境見直し。
ローカルで開発環境でXAMPPも入れるが、ふと見るとPHPサポートと出てた。
普通のダウンロードだと、PHP5.6なので、早速PHP7を入れて環境見直してみる。
早速、 XAMPP now supports PHP 7! Download nowからダウンロード開始。
32bitしかないがまぁ、動くだろうと選択。
ダウンロードしたのは xampp-win32-7.0.1-0-VC14-installer.exe
インストール開始(´・ω・) ス
In some sase, this may slow down or interfere the installation…
おう、アンチウィルス止めろとな?了解。
Important!! Because an activated User Account Control (UAC) on your system
some function of XAMPP are possibly restricted. With UAC please avoid to install …
おう、UACも止めてからセットアップしろと。
了解(´・ω・) ス
おけ、止めた(´・ω・) ス
前はそんなの無かったが・・・・再度スタート(´・ω・) ス
うん、5.6も動かす場合は別に指定。
Pleskでいくつかサイトがあるので、ここでPleskアカウント別にPHPバージョン変えるの楽か確認。
plesk12.05 でphp7 対応か・・・
うむ、とりあえず違うフォルダに変えておくか。
※ここから先は迷走の記録
XAMPPでPHPのバージョン切り替えは別記録なので、
参考してはいけませぬ。いけませぬぞ。
お?
おお?
まずはインストール進めるか。
おお、日本語無いのか
ちと、エラー直せるか確認。
まずはSkypeポート変更
さて、どうかな
おk、
次は起動
問題ない模様。
早速テスト。
あれ?
調べると普通にインストールしてあとでバージョン切り替えに。
なんだよぉl・・・
おう?PID5996 なんだ?
既に入れたものか!?チキショウー消すか。
再起動して、明確に消す(´・ω・) ス
おk、
さて、
おk、まったくなんだか。
インテル ラピッド・ストレージ・テクノロジー
BIOS上からRAID組み、そのままRAIDを組んだが、
その後、3TBを認識しないので、検索してインテルから
Intel Rapid Storage Technologyを入れた。
…で、しっかり3TB認識したが、
このIntel Rapid Storage Technology
RAIDまで認識してるし、なんぞ?と調べてみる。
Intel Matrix Storage Managerじゃないのか?と。
調べてみるとCtrl+Iで組んだが、
このIntel Rapid Storage Technologyでも可能だと。
あ、そういえばZ68だかの時にこの話題があったな・・・たしか。
参照:ISRTの効果と注意点を徹底解説!
http://partsdog.dospara.co.jp/archives/52176958.html
ふむ。
まぁ、ざっくりいうとストレージ管理ってやつか。
今回なぜかこの認識で数回にわたりBIOSで止まることがあったが、
なにか関係があったのだろうか。
これはもう一台、作業マシン以外で組んで検証したいところ。
そんな記録

































