file_get_contents先のセッションが引き継がれない件(´・ω・)ス
余りないケースなのだが、MySQLから引き込んだデータをPHPで適度に加工して、
それのファイルををPHPライブラリ「mPDF」でPDF化して出すのに、セッションが引き継がれなくてハマる。
$mpdf->WriteHTML(file_get_contents("引き込み先ファイル.php?id=$id&div=$div&co=$co"));
おもいっきりパラメーター値があるから?と思い、
減らしても、あれあれ?と。
テストで、
$aa = file_get_contents("引き込み先ファイル.php?id=$id&div=$div&co=$co");
としてもだめで??と。
そこまで行けばパラメーターに加えれば?と思ったが、
ちと時間的に実証ができないので、今回はこのまま行い。
仕方ないので、明確に変数にしておいた。
後日対応する。
ン~。
【追記】 よく考えたら展開されないか・・・・。
それのファイルををPHPライブラリ「mPDF」でPDF化して出すのに、セッションが引き継がれなくてハマる。
$mpdf->WriteHTML(file_get_contents("引き込み先ファイル.php?id=$id&div=$div&co=$co"));
おもいっきりパラメーター値があるから?と思い、
減らしても、あれあれ?と。
テストで、
$aa = file_get_contents("引き込み先ファイル.php?id=$id&div=$div&co=$co");
としてもだめで??と。
そこまで行けばパラメーターに加えれば?と思ったが、
ちと時間的に実証ができないので、今回はこのまま行い。
仕方ないので、明確に変数にしておいた。
後日対応する。
ン~。
【追記】 よく考えたら展開されないか・・・・。
あるowncloudの記録(´・ω・)ス その後
owncloudの無制限なのにエラーがでる原因を探す。
結論から書くと、2TBなのに、
# df
Filesystem 1K-blocks Used Available Use% Mounted on
/dev/mapper/VolGroup-lv_root
51606140 49460120 0 100% /
tmpfs 1122744 68 1122676 1% /dev/shm
/dev/mapper/pdc_hfceifebcp1
495844 68500 401744 15% /boot
/dev/mapper/VolGroup-lv_home
1868009828 235328 1772885132 1% /home
と、デスク管理してなかったというオチ(´・ω・)ス
番号 開始 終了 サイズ タイプ ファイルシステム フラグ
1 1049kB 525MB 524MB primary ext4 boot
2 525MB 2000GB 1999GB primary lvm
明日に広げるか。
いや、移すなら入れなおした方が早いか
結論から書くと、2TBなのに、
# df
Filesystem 1K-blocks Used Available Use% Mounted on
/dev/mapper/VolGroup-lv_root
51606140 49460120 0 100% /
tmpfs 1122744 68 1122676 1% /dev/shm
/dev/mapper/pdc_hfceifebcp1
495844 68500 401744 15% /boot
/dev/mapper/VolGroup-lv_home
1868009828 235328 1772885132 1% /home
と、デスク管理してなかったというオチ(´・ω・)ス
番号 開始 終了 サイズ タイプ ファイルシステム フラグ
1 1049kB 525MB 524MB primary ext4 boot
2 525MB 2000GB 1999GB primary lvm
いや、移すなら入れなおした方が早いか
あるowncloudの記録(´・ω・)ス
【追記】
owncloud入れたサーバー、
Can't write into config directory!
This can usually be fixed by giving the webserver write access to the config directory.
なぜUnlimitedなのに???
Your storage is full, files can not be updated or synced anymore!
→
# df
Filesystem 1K-blocks Used Available Use% Mounted on
/dev/mapper/VolGroup-lv_root
51606140 49460120 0 100% /
tmpfs 1122744 68 1122676 1% /dev/shm
/dev/mapper/pdc_hfceifebcp1
495844 68500 401744 15% /boot
/dev/mapper/VolGroup-lv_home
1868009828 235328 1772885132 1% /home
おいおい・・・・・
これはその記録(´・ω・)ス
スタッフにファイルサーバーを頼んだが、
ファイルを上げてみると、ownCloud 入れてあり、
40GB程上げてみると、エラー、
Your storage is full, files can not be updated or synced anymore!
無制限だよね?ねえねぇ?と聞くとなぜエラーになるか分からないドットコムらしいので、
修復する記録・・・。
さて、開始、
まずは基本がPHP5.3じゃだめらしいので、レポジトリ追加しつつアップデート。
# php -v
PHP 5.5.11 (cli) (built: Apr 6 2014 12:03:37)
Copyright (c) 1997-2014 The PHP Group
Zend Engine v2.5.0, Copyright (c) 1998-2014 Zend Technologies
with Zend OPcache v7.0.4-dev, Copyright (c) 1999-2014, by Zend Technologies
おけおけ
次に、mysql絡みも
yum install php55w-common
yum install php55w-mysql
安価にphp起動確認。おk
※あくまでローカルなので、ディレクトリー名とかデフォ設定よろ(´・ω・)ス
------------------------------------------------------------------------
00:15 次にMySQL絡みを。phpMyAdminを入れる。安全にphpMyAdmin-4.1.14
00:16 白い白いぞ画面が、エラー確認。
PHP Fatal error: Call to undefined function mb_detect_encoding() in
/var/www/html/phpMyAdmin/libraries/php-gettext/gettext.inc on line 177
ライブラリ足りないか?
yum --enablerepo=remi,epel,rpmforge install php
php-mbstring php-devel php-pear php-mysql php-gd php-mcrypt php-pcre php-xml
などなど。
/etc/rc.d/init.d/httpd restart
ん?違うな、コード見ていくか。
あれ・Call to undefined function mb_detect_encoding()だからmb_detect_encoding 関数がないのか?
ん?入ってないのか?
# rpm -qa | grep php
php55w-5.5.11-1.w6.x86_64
php55w-mysql-5.5.11-1.w6.x86_64
php55w-common-5.5.11-1.w6.x86_64
php55w-pdo-5.5.11-1.w6.x86_64
php55w-opcache-5.5.11-1.w6.x86_64
php55w-cli-5.5.11-1.w6.x86_64
とりあえず入れる。
yum install php-mbstring
エンコード項目もphp.iniで確認する。
モジュール場所どこだー
/usr/lib64/php/modules 把握(´・ω・)ス
お、これか
http://rpm.pbone.net/index.php3/stat/4/idpl/26096898/dir/redhat_el_6/com/php55w-mbstring-5.5.9-1.w6.x86_64.rpm.html
ぬぅ・・・・
01:37 ハマった・・・・
01:48 やっと完了。
# php -m
]# php -m
[PHP Modules]
bz2
calendar
Core
ctype
curl
date
ereg
exif
fileinfo
filter
ftp
gettext
gmp
hash
iconv
json
libxml
mbstring
mhash
mysql
mysqli
openssl
pcntl
pcre
PDO
pdo_mysql
pdo_sqlite
Phar
readline
Reflection
session
shmop
SimpleXML
sockets
SPL
sqlite3
standard
tokenizer
xml
Zend OPcache
zip
zlib
[Zend Modules]
ハマった結論からいうと、# yum install php55w-mbstring と、soが無かった(´・ω・)ス
そして探した。
php5.5まではいいとしてモジュール探すのを本家までいきつつアレアレした。
で、普通に yum search mbstring で探せば良かった。
参考:
http://siguniang.wordpress.com/2013/03/16/php-mbstring-missing-on-red-hat-enterprise-linux-6/
http://otyoppu.hatenablog.com/entry/2013/10/17/153713
01:53 さて、次はDB設定しつつ、入れるか。
うほ、出てる出てる(´・ω・)ス
せっかくなら最新バージョンにしておくか?
ownCloud 6.0.3 is available.
Get more information on how to update. とか出てるしね。
Upgrade is not possible.
Make sure that your webserver has write access to
the following files and directories:
そりゃそうか。
まずはディレクトリーのエラーを直すか。
Can't write into apps directory
You can usually fix this by giving the webserver user write access to
the apps directory in owncloud or disabling the appstore in the config file.
把握(´・ω・)ス
それと、
Can't write into apps directory
Can't create data directory (/var/www/html/data)
apps のディレクトリ??コンフィグ見る
# vi /var/www/owncloud/config/config.php
appsとは明確書いてないけど、まずはdataから
chown -R apache html
chown -R apache owncloud
うし、エラーが消えた。
02:26 次に、PHP module GD is not installed
はいってねーのか、再度確認
# yum install php-gd
あ、また同じミスを。
# yum install php-gd
php-gd.x86_64 : A module for PHP applications for using the gd graphics library
把握(´・ω・)ス
php-gdでコケるお・・・・
02:55 最初から、yum search~~で探した方が早かった(´・ω・)ス
これでエラーは全部潰した(´・ω・)ス
これで・・・あら、まっしろ、
PHP Fatal error: require_once(): Failed opening required 'phpass/PasswordHash.php'
(include_path='/var/www/html/lib:/var/www/html/config:/var/www/html/3rdparty
:/var/www/html/apps:/var/www/html/lib:.:/usr/share/pear:/usr/share/php:/var/www/html') in /var/www/html/lib/user/database.php on line 36
またドライバ絡みか
yum install php55w-common
yum install php55w-mysql
これで何度目だナウシカ状態(´・ω・)ス
さらに、更新するたびに改行入るなんだか。
外出先用モニター、液晶グレアは失敗だった(´・ω・)ス
先日、外出用のノートを変更した
が、モニターは見づらい(´・ω・)ス
結構、列車の中で使うのだが、
日光が反射するし、夜でも鏡のように
むさ苦しいオッサンが映る。
これはなにかフィルムを張らないと、
使い勝手が悪い。
よく考えてみると、グレア液晶を外出用に買うの初だったか。
簡易画像加工には発色が必要だしなぁ・・・・
そんな記録(´・ω・)ス
インドネシアのニッケルやら禁輸について思うこと(´・ω・)ス
5月1日の日経新聞で「ステンレスが危ない」ってな記事を見て、お?と。インドネシア政府が、「新鉱物・石炭鉱業法」(新鉱業法)に基づき、未加工のニッケル鉱石などの禁輸に踏み切ったと。参考:
インドネシアで発動された “ニッケル禁輸”の視界不良
http://diamond.jp/articles/-/48136
ほ・・ほうぅ・・。
調べると、インドネシアは、ニッケル鉱石では新興国だが、
今では生産量で世界の1~2位を争うほどに勢いがあり、
日本にとっては約40%を占める最大の輸入先。
もともとこの動きは2009年1月にインドネシアで新鉱業法が発令されて以来の流れで、
今年になってから突然出てきたものではない。09年当時は、詳細な内容が明かされず、
何も行われなかった日本国内の非鉄金属業界でも施行されないだろうと。
で、今年1月12日に発動されたと。
それでか・・・なぜ規制したのだろうか?
原材料を輸出してるだけでは、国内の産業が発展しないからと、
いう理由らしいが。
この動きは当時12年2月。
「3カ月後に銅やニッケルの原料となる鉱石に関税をかける」という大臣令が出されて、
実際に規制をかけたのだ。5月以降は、
「新しくかけられた関税などの手続き上の混乱により、
約1カ月間、鉱石の輸入がストップしたことがあった」(大平洋金属)。
今回は、外国企業の懸念をよそに、本当に禁輸を断行したことから、
「現在は鉱石を積み込んだ外国の大型貨物船が港から出ることができない状況にある」
(住友金属鉱山)。
日本ステンレス・メーカーは、輸入・加工業者の大平洋金属や住友金属鉱山などから
原料のフェロニッケルを購入してステンレス鋼を生産、キッチンの日用品から、
ビルや住宅で使う建築資材、自動車用の特殊合金まで幅広く加工する。
当然、日本は他の国からする事になるし、加工技術も変わってくるだろう。
既に新日鉄住金ステンレスの数年前に発売した「フォワード・シリーズ」は、
ニッケルを4割減らした製品も出してる
http://ns-sc.co.jp/updates/news_jp/314
中国がレアアースの輸出を規制してその後、どうなったかは、
ネットでもざまぁという意見多い。
レアアースに関しては最終的に多輸入してる日本は消費を抑えた技術を開発して、
現地の発掘は落ち込み、バブルが弾け産業が打撃を受けた。
だが、あれはあくまで中国側外交カードとして規制を行ったと。
どうしてこうなのだろうか。
技術者を育ててとか考えないだろうか。
そんな事を考えたニュースの記録(´・ω・)ス





