kongiruさんのブログ-101030_2014~01.jpg


「なぁ青木」

「はい」


「ちょっと疑問だが」


「ええ」


「俺たち いつ仕事しているんだ?」


「そうですね」


「で 思ったが 主の腐は第9の仕事 あまりわかってないんじゃないかな?」


「そうみたいですね」


「で 聞いたんだ なぜ書かないって そしたら案の定、詳しいことはわからないんだと(-_-#)
俺、もっと勉強しくされって言ってぶっ叩いてやった」


「てか、警察そのものが嫌いみたいっすよ 聞いたら 身内に警官がいていろいろ聞くらしいっす…

岡部さんとか青木さんみたいじゃない、みんなヤクザみたいだって…」


「地域差があるんだよ、それにたまたまヤクザみたいな奴らにぶち当たって…」


「同僚の酒気帯び 見逃したり、トップの息子が親の七光りで 番長になって 校内乱闘起こしたり…」


( ̄▽ ̄;)


「でも 真面目に頑張っている警官も多いのに…そんな奴らのせいで
俺たちも同じに見られたらかないません、だからあまりぶっ叩かないでください」


「でも この絵はないぞ!岡部が鳥人間だって…俺には コンビニ前ガンつけ兄ちゃんにしか見えない!
それに全然似てない!ガア!(*`θ´*)」


「いや…俺は薪さんが徹夜明けで つい居眠りして 起こされびっくりした時の顔にそっくりっすo(^-^)o」


「それに 何だ?ブログは 海ドラのス—パ—ナチュ〇ルみたいになって…しかも、俺が増殖しているじゃないか!
気持ち悪い(-_-#)」

「しかも、雪子さんをあれだけおとしめて、結局幸せな結婚をさせるという…理解不能です」


「ようは結婚させて永久に消し去る魂胆じゃないか?」


「なるほど、で、最後の最後にエクソシストみたいにして、反雪子派の腐たちはマジ怖いっす
変態天使より…」


「でも 一応、脳の画像見て捜査する場所って知ってるみたいだ でマジでそういう場所があるって思っていたらしいよ(^人^;)」


「そうですか?( ̄○ ̄;てか俺たちは現実なんですが…すごい、バカか 天然か…普通気づくでしょう( ̄▽ ̄;)」


「アニメ見て、本当に第9はあるんだって思って、友人の警官に場所聞いたらしい( ̄▽ ̄;)俺たちには現実だけどな」


「俺、頭痛くなって来ました あ!岡部さんが呼んでいるので(^人^;)」