腐あり注意(^人^;)


「なんだ!この展開は 3流ホラーじゃあるまいし 血まみれシャワーかよ」


「薪さん血まみれシャワーを浴びてムカついたのはわかるけど 落ち着いて(^人^;)」


「離せ岡部!あの腐 秘密をナメテル ガア!(`ε´)」


「でもイラスト かわいいじゃないすか 薪さんの鳥人間姿」


「何が鳥人間だ!しかもう〇こ座りさせやがって コンビニで注意されて ガンつける若者みたいだ!」

「似てればいいんじゃないすか?」


「いや、あの腐 あえて似ないように描いてるそうだ
あまり似ていると 本物に失礼だと 自信過剰にもほどがあるから、頭に来てぶっ叩いてやった

ただ下手なだけなのに!」


「でも 薪さん そう言いますけど 俺にも失礼な言語吐いたんすよね」


は( ̄▽ ̄;)


「あれはきつかったです…」


「だからな あれは」

「北京原人って言ったんですよね(^人^;)」


「違う!ペキンとは言ってない ただの原人 あ( ̄▽ ̄;)!」

「ひどい。・゜゜(>_<)゜゜・。薪さん
誠心誠意仕えて来たのに…」


「さ!さすがに誘導尋問のプロ いやすごい!たた大したものだ 元一課の神様 アイドル カリスマ わあ 素敵!( ̄▽ ̄;)」


「薪さん!いいでしょう!北京原人ならではのヨサを味わってください」


「ひい!無理無理( ̄▽ ̄;)〇たない! あ」


「こんな顔だから〇たないんですか!じゃあ、何か被りますか?青木の写真が印刷されている覆面!」


「ダメだ!トラウマになるEDになってしまう!助けて(∋_∈)…」


「岡部さん!キレないでください!私が代わりに抱かれますから」


「青木!お前 ラファエルロに掘られて…ダメだ!目覚めたら!

僕の失言で岡部を傷つけたんだ

僕が抱かれるのがスジだ

さあ、来い 岡部!」

「ダメです…薪さん!じゃあ…一緒に抱かれます岡部さん!来てください!」


( ̄▽ ̄;)