「薪さんオレ天使にされましたよ 何考えているんすかね ブログ主は(-o-;)」


「お前は人間以外にならないと早く死ぬって思ったんじゃないか?苦し紛れの展開だ」


「これって薪さんの日常を書くつもりだったんすよね 何でこんな海外ドラみたいになっているんすか?」


「俺が知るか!ひたすら美形を出しているうちに収集がつかなくなったんじゃないか?馬鹿だ」


「でも雪子さんパタッと出ませんね」


「何か貴様に指輪を外させて満足したからもういいそうだ しかしエライいじめられ方だな ハハハハ」

「薪さん 本気笑いしないで( ̄▽ ̄;)」


「だが なんだ?あいつは福山のファンらしいな 今度 ガリレオとも絡ませるそうだ」


「あ!あんなイケメンが( ̄○ ̄;)もうやめるように言ってください 胃に穴が…」

「無理だ 物理学がわからないと頭の悪いお前には書けないと…
そしたら、どうせお馬鹿にするから お馬鹿物理学で行くって
まるで第9がお馬鹿の変態の集まりみたいなこと抜かしたから
ぶっ叩いてやった」

「でもあんな天才が来たら、すごいっすよ 脳の映像見て ハハ さっぱりわからない

で いきなりモニターに数式…」


「馬鹿か!あれは何億もするんだ!天使や悪魔で十分だ!」

「まあ、俺は薪さんの周りからイケメンが一人でも減ればそれでいいっす」


「あの腐は止まらないだろうな 福山の次はジョニ―デップって抜かした で その次が 何やら韓流のイジュンギってやつ…」


「薪さん 何やら楽しそうです( ̄▽ ̄;)」

「しかし、俺のベッドシ―ンまで、あの腐はどこまでスケベだ(*`θ´*)」


「しかもマグロじゃなく 狼少年みたいに…うう、悔しい…」

「泣くな、青木 いつか寝てやる」


「ま!マジっすか!( ̄▽ ̄;)」


「だけど、プロレスだぞ、俺は…長年の恨みがたまっているから…」


「だから、何回も謝って…( ̄○ ̄;」


「俺はとっくに許しているよ…だが貴様が秘密ファンの腐たちの前に出たら 袋叩きにされるかも…
( ̄▽ ̄;)
あの腐も連れて来い殺してやるって抜かした」


「俺ってそんなに悪役なんすか?(><。)。。」