「ああ!私は何もしてない 一緒に寝ただけだ 実際にヤったのはこいつ」
ラファエルロが青木を指さした
わ( ̄▽ ̄;)!
「きっさっまあああ!子をインコ―したのか?この野郎!許さん! 貴様! ハレンチな受精卵が!来い!ラファエルロ!
こやつを貴様の愛人にして 毎日犯してやれ(*`θ´*)」
「ひい! たた助けてお父さん!すみません すみません!私はこの人を愛していたから…」
あ…そうだ
愛していたから…
「青木…」
青木がガブリエルの手を握り
「大天使様!お願いします!俺に永遠の命を!ミハイル様の力をください!薪さんを守りたいのです!」
「ダメだ!お前は人間だ、天使になるものは神しかわからない 多分、無理だ ミハイルが帰ったら 力は取り上げる
今から子はこのガブリエルと後ろにいる鈴木の聖霊とミハイルが守る 以上だ 汚らわしい手を離せ!(*`θ´*)」
「鈴木さんですって?」
「そうだ、魂の清らかな聖霊だ 子をつい最近から守り出した」
「俺も聞いた…鈴木の声を…」
「薪さん?」
「聞いたんだ、ルシファ―に襲われた時、絶対あきらめるなって励ましてくれた」
が( ̄○ ̄;)ん!