今日は以前にもご紹介したプレイング・フォー・チェンジで、オーティス・レディングの曲「Sittin' On The Dock Of The Bay」をお届けします。

最近、何かのCMでこの映像が流れているのを見て、「あ!Charだ!」と思ったのですが、最後の方にちょこっと東儀さんまで出てるじゃないですか(ノ゚ο゚)ノ


今日の一曲は前回もご紹介したデヴィッド・サンボーンとヴィヴラフォン奏者マイク・マイニエリの作品です。

マイニエリのヴィヴラフォンの音がコロコロと気持ちがいい、サンボーンを知った最初の曲でもあります。
マイク・マイニエリのアルバム「Loveplay」から、「Sara Smile」

暑い日が続いておりますが、皆様お変わりはありませんでしょうか。

今年は家の屋根の塗り替えをしまして、その際断熱塗料のガイナと言うのを勧められて使ってみました。
宇宙ロケットの外壁塗料としても使われたものだそうで、なんとも大袈裟なと思いつつ、変わったもの好きな私としては興味津々(笑)、去年よりは多少なりとも涼しい夏を送れるのではと期待してます。

さて、今日はサックス特集の三回目。
ご紹介するのはジャンルとしてはフュージョンに分類されるプレーヤー、渡辺貞夫とデヴィッド・サンボーンです。
フュージョンというのは、言うなればジャズ・ロックのようなもので既存のジャズとロックやポップス、サンバ等、様々な音楽の要素を取り入れミックスした音楽、クロスオーバーなどとも呼ばれていました。

ナベサダの演奏はトロピカルな雰囲気ですね~
渡辺貞夫で「My Dear Life」



次はデヴィッド・サンボーン。
曲は「Smile」です



さんまちゃんの番組にこんなんあったんや~(ノ゚ο゚)ノ