今日はフュージョンのギタリスト三立てです。

三大ロック・ギタリストと言えばジェフ・ベック、ジミー・ペイジ、エリック・クラプトンと言うのが有名ですが、今日ご紹介する3人のギタリストはフュージョン全盛期に登場した御三家的存在。

まずはラリー・カールトンで「Room 335」
昨年、B'zの松本孝弘との共演でグラミー賞を受賞しましたが、その二人の映像で。



次はリー・リトナーで「CAPTAIN FINGERS」
最近このブログで良く登場するアンソニーも参加しています。



最後はアル・ディ・メオラで「Race with Devil on Spanish Highway」