来る4月30日、横浜アリーナでのドリーム・シアターのライブに行くことになりました。
タイトルの「ドリムシ」はドリーム・シアターの略。
なんでも関西ではもっぱら「ドリムシ」と言うそうな・・・ほんまかいな・・・
何年前だったかにエリック・クラプトンとジェフ・ベックの共演が埼玉アリーナであって、家内を誘って参戦したのがきっかけでライブといえば二人組でありましたが、今回は久々の一人参戦です。
夫婦と言うのは趣味も好みも違う者同士がくっつくのが常でありまして、勿論音楽の好みもかな~り違う二人なのですが、家内には一番「これは通じないだろう」と思っていたジェフ・ベックがふたを開けてみれば一番のお気に入りになってしまったりと、全く予測不能なのであります。
とは言え、やはり奇跡的に家内のツボにはまるのは10回中1回くらいの確率ではないかと思っておりまして、今のところ「また、行きたい」と言っているアーティストはジェフ・ベックと上原ひろみであります。
さてさて、今回のドリーム・シアターはこのブログでも以前紹介しましたが改めてプロフィールを紹介しましょう。
1985年、バークリー音楽院に通っていた3人(ベトルーシ、マイアング、ボートノイ)を中心に結成されたプログレッシブ・メタル・バンド。
途中メンバー交代が数回行われたが、技巧派集団であることには変わりなく、キーボーディストのルーデスはジュリアード出身であったり、昨年からボートノイの代わりに参加したドラムスのマンジーニもバークリーで教鞭をとった経験がある。
ピンクフロイドやイエス、ジェネシス等のプログレッシブ・ロックとアイアン・メイデンやメタリカ等のヘヴィ・メタルを融合させた曲風で、ライブでも前出ロック・バンドのカバーを演奏することが多い。
最近の3枚組のアルバムでは1枚を完全なカバー曲だけのCDにしていて、キング・クリムゾンやレインボー、そしてクイーンのメドレーまでもが収録されている。
いかにも芸達者と言う感じですね。
また、大変メロディアスな曲も多く今日ご紹介する「Wither」もそんな中の一曲です。
今回のライブにはサポート・メンバーとして、これまたブログで紹介したアンディー・マッキーが参加しますが、こちらの方は稿を変えて改めてご紹介します。
タイトルの「ドリムシ」はドリーム・シアターの略。
なんでも関西ではもっぱら「ドリムシ」と言うそうな・・・ほんまかいな・・・
何年前だったかにエリック・クラプトンとジェフ・ベックの共演が埼玉アリーナであって、家内を誘って参戦したのがきっかけでライブといえば二人組でありましたが、今回は久々の一人参戦です。
夫婦と言うのは趣味も好みも違う者同士がくっつくのが常でありまして、勿論音楽の好みもかな~り違う二人なのですが、家内には一番「これは通じないだろう」と思っていたジェフ・ベックがふたを開けてみれば一番のお気に入りになってしまったりと、全く予測不能なのであります。
とは言え、やはり奇跡的に家内のツボにはまるのは10回中1回くらいの確率ではないかと思っておりまして、今のところ「また、行きたい」と言っているアーティストはジェフ・ベックと上原ひろみであります。
さてさて、今回のドリーム・シアターはこのブログでも以前紹介しましたが改めてプロフィールを紹介しましょう。
1985年、バークリー音楽院に通っていた3人(ベトルーシ、マイアング、ボートノイ)を中心に結成されたプログレッシブ・メタル・バンド。
途中メンバー交代が数回行われたが、技巧派集団であることには変わりなく、キーボーディストのルーデスはジュリアード出身であったり、昨年からボートノイの代わりに参加したドラムスのマンジーニもバークリーで教鞭をとった経験がある。
ピンクフロイドやイエス、ジェネシス等のプログレッシブ・ロックとアイアン・メイデンやメタリカ等のヘヴィ・メタルを融合させた曲風で、ライブでも前出ロック・バンドのカバーを演奏することが多い。
最近の3枚組のアルバムでは1枚を完全なカバー曲だけのCDにしていて、キング・クリムゾンやレインボー、そしてクイーンのメドレーまでもが収録されている。
いかにも芸達者と言う感じですね。
また、大変メロディアスな曲も多く今日ご紹介する「Wither」もそんな中の一曲です。
今回のライブにはサポート・メンバーとして、これまたブログで紹介したアンディー・マッキーが参加しますが、こちらの方は稿を変えて改めてご紹介します。