’78年にリリースされたビリー・ジョエルの6枚目のアルバム「ニューヨーク52番街」
「オネスティー」や「マイ・ライフ」が収録されているアルバムとして有名ですが、当時このアルバムを聴いて一番印象に残った曲は「アンティル・ザ・ナイト」でした。
儚さとドラマティックさ(造語かな?)、なんとなくビリー・ジョエルと言うアーティストをそのまま歌っているような、そんな曲です。
インタビューから’83年のLive On Long Islandの映像に切り替わりますが、この時のライブ・パフォーマンスは脂が乗り切ってとても良いです。
動画ではありませんが、全曲はこちらから↓
「オネスティー」や「マイ・ライフ」が収録されているアルバムとして有名ですが、当時このアルバムを聴いて一番印象に残った曲は「アンティル・ザ・ナイト」でした。
儚さとドラマティックさ(造語かな?)、なんとなくビリー・ジョエルと言うアーティストをそのまま歌っているような、そんな曲です。
インタビューから’83年のLive On Long Islandの映像に切り替わりますが、この時のライブ・パフォーマンスは脂が乗り切ってとても良いです。
動画ではありませんが、全曲はこちらから↓