私がよく拝読させていただいているTomsさんのブログで以前紹介されていたシャンソン歌手エディット・ピアフ。
あれから私も改めてシャンソンを聴きなおしてみました。

エディット・ピアフは1915年パリ生まれのフランスを代表するシャンソン歌手。
1963年に47歳で亡くなられていますが、彼女の歌声はシャンソン好きに限らず、他のジャンルの多くの歌手やアーティストにも影響を与え続けています。

今日は彼女の代表曲から2曲お届けしましょう、まずは「パリの空の下」



二曲目は、これもお馴染みの「愛の賛歌」