前回は「ギターあれこれ」と題して記事を書きましたが、あれこれと言うにはちょっと足りないんじゃないの?と我ながら思うのでして・・・
アコースティック・ギターの演奏を幾つか紹介したわけですが、エレキ・ギターになるとこれがまた音は勿論のこと、曲調までがらりと変ってしまうわけです。
十代の頃、ギターの演奏にしびれたのは、まさにこのエレキの音なわけで、今日はしばし十代の頃の気分に戻って、当時はまっていた曲などを。
その頃、良く聴いた曲といえば、まずビートルズの曲ですね。
「Let It Be」のソロ・パートはエア・ギターでがんばってました(笑)
まあ、エレキと言う狭義な分類ではなく、彼らの曲が大好きだったと言うことで。
エレキ・ギターでしびれたと言えば、イギリスのロック・バンド、レッド・ツェッペリンのギタリスト、ジミー・ペイジのギターで、「天国への階段」を必死に真似てたのを思い出します。
最後は、当時もかなり異色でしたが、現在もこんな紙一重の演奏をするギタリストは他にいないんじゃないでしょうか? ジェフ・ベックです。
アコースティック・ギターの演奏を幾つか紹介したわけですが、エレキ・ギターになるとこれがまた音は勿論のこと、曲調までがらりと変ってしまうわけです。
十代の頃、ギターの演奏にしびれたのは、まさにこのエレキの音なわけで、今日はしばし十代の頃の気分に戻って、当時はまっていた曲などを。
その頃、良く聴いた曲といえば、まずビートルズの曲ですね。
「Let It Be」のソロ・パートはエア・ギターでがんばってました(笑)
まあ、エレキと言う狭義な分類ではなく、彼らの曲が大好きだったと言うことで。
エレキ・ギターでしびれたと言えば、イギリスのロック・バンド、レッド・ツェッペリンのギタリスト、ジミー・ペイジのギターで、「天国への階段」を必死に真似てたのを思い出します。
最後は、当時もかなり異色でしたが、現在もこんな紙一重の演奏をするギタリストは他にいないんじゃないでしょうか? ジェフ・ベックです。