いつもご愛読いただき
ありがとうございます流れ星




わたしは

どうせ生きるなら
いろいろな経験をして

彩りある人生にしたいハート


と思うタイプなのですが、

海外移住はしても
海外引越はしない

と信じ切ってましたおいでニヒヒ
(ようは日本で物を処分すると思っていた)




そんなわたしが
海外引越をするなんておいでニヒヒ




人生何が起こるか
わかりませくるくるうずまき




前回の記事では
お伝えしました。


今回は海外引越では切っては切れぬ
関税問題について
お伝えします。




使う会社の選定はもちろん
言うまでもないのですが、

最後まで確認を怠らなかった
ポイントが二点ありますニヒヒ上差し




丸ブルーローカル(パキスタン)
の会社の事前確認

注意実績がある会社か
注意信頼がおける会社か


丸ブルー実際に手続きを行う
パキスタンの担当者

注意手続きに慣れているか
注意権限があるか
注意レスポンスが早いか


日本の引越業者から
現地の会社につないでもらい

現地の担当者と
Tax clearanceの件について
直接連絡を取り合いました。




外国人夫と外国人担当者だからこそ
ここまで行き着けたのだと思います。
(普通は契約前にやらない、やらせないおいでニヒヒ)




明日は具体的な税関申告の
仕方についてお伝えしますくるくるバレエ




最後までお読みいただき
ありがとうございました乙女のトキメキ