「昨年」と「今年、」
同じ場所で
ダンボールに子猫たちが遺棄されています。
今年は 3月に「9匹」
7月13日に「3匹」 遺棄されていました。
石川県内の「U町役場」の方と
「これは、同じ人間がやっていることだね!」
犯罪と知ってやっているのか、
知らずにやっているかは分かりません。
子猫の大きさもいつも同じ。
目が開いてから捨てる。
また、子猫の模様もいつも同じです。
今回は役場の方も警察を呼んでくれました。
警察の反応は
「犯人を調べることはできない。」
「カメラを付けたり自助防衛が必要」これだけです。
詳しい現場は「学童保育施設」の玄関前です。
警察が来たことにより
施設長は役場の方に対して
「大げさになった。」
「一騒動となってしまった。」
と苦情を言われたそうです。
このことにより、少し聞き込みができ、
ヒョットしたら???が出てきました。
確かな情報になるのかどうか分かりましたら
報告いたします!
毎日、毎日、
とても沢山の子猫たちが産まれ続けています。・・・
みんな・・300g程度です。
今回の子猫は少しシッカリしています・




