アニマルレフィージ関西へ


電話をかけてみました。



電話に出てくださったのが、



「Kさん」という男性でした。



私の凄い認識不足で知り合いでしたよ!



「アニマルレフィージ関西」代表は


オリバーエリザベスさん(イギリスの方)です。



この方とは、



2年前に大阪のシンポジュウムの後



食事会がありまして、



私の隣に同席いたしまして名刺交換をおこないました。



「アーク・ARK」は覚えていたのですが・・・



電話の用件は



朝日新聞(29日)に



施設で一時保護「殺処分」は



デマという記事のことについてです。



ここからは、新聞記事です。



被災地の動物の命を守る動きも広がる。



緊急災害時動物救援本部は今回、



ペットフードなどを避難所に配り、獣医師を派遣。



現地にペットフードやケージ、ペットシーツを



送るための支援金を募っている。



アニマルレフュージ関西は、



被災地で飼えなくなった動物を



一時預かる活動に取り組み、やはり資金を募っている。



環境省動物愛護管理室によると、



被災して動物を飼えなくなった場合、



保健所や動物管理センターに相談すれば、



一時的に預かってもらえる場合もある。


「保健所に保護されたペットは数日で処分される」



という情報が一部で流れているが、



「事実ではない。



震災の被害を受けたペットは保護はしても、



殺処分はしない」という。


という内容の記事を



確かめたくて電話をかけたのです。


事情をお話し Kさん は



宮城県動物愛護センターと



仙台市動物管理センターは



処分しないときいています。



宮城県は一番被害が大きく、



保健所では保護又は



被災した飼い主が持ち込んだ動物も



暫定的だが現状態では



仮説ハウス(シェルター)が出来ている。



これが3年後はどうなっていくかはまだ、


分からない。



そんなお話を聞けましたよ。


「アニマルレフィージ関西」


http://honyaku.yahoofs.jp/url_result?ctw_=sT,eCR-EJ,bT,hT,uaHR0cDovL3d3dy5hcmtiYXJrLm5ldC8=,qlang=ja|for=0|sp=-5|fs=100%|fb=0|fi=0|fc=FF0000|db=T|eid=CR-EJ ,


みけねこさんのつぶやき-朝日7

ペットを支援する団体


みけねこさんのつぶやき-朝日3


朝日新聞


みけねこさんのつぶやき

アーク(ARK)同じでした。


みけねこさんのつぶやき

デマ・・・もっと調べてみます。