ペット病死・ネット販売トラブルの放送後、
「捨てられた高級猫・・・一体誰が」
と引き続き放映されました。
「1匹10数万円の高級猫」
「約30匹が公園に・・・誰が」
となっておりました。
記者の声で、
「奥にいます!奥に!!」
「向こうから1匹、
こっちから1匹みたいな感じで」
先月(2月)
20日~27日27匹のネコが保護される。
「人に対して甘える事を知っているので、」
“アメリカンショートヘア”
「ペットショップZOO」の北村まゆみさん
「ポピュラーな血統書つきのネコの代表」
「鳴き声が小さいですし
集合住宅などでは非常に飼いやすいネコですね」
「(価格は)平均すると15万円前後」
「1匹10万円を超える高値がつくネコ」
捨てたのは繁殖業者!?
「あれだけ同じ種類(のネコ)を
ショップにまとめて置いておくというのは」
Q 考えられるのは?
A 「ブリーダーさんの可能性が高いですよね」
Q なぜ捨てた!?
A 「店頭において
価格策としては(生後)2か月をピークに」
「そんな中で売れずに
手元に残ったものを
手にあましてしまった結果なのかなと」
捨てられていたネコたち、
生後 半年から1年と見られる
「売れなくなったから捨てたのでは・・・」
多くのペットを捨てる背景とは・・・
「ブームが去ったんだから ということで、
見向きもされない動物たちがいる。」
先月(2月)28日公園に現れたネコたち

近所の人
27匹のネコが保護された。
人馴れしているネコたち
アメリカンショートヘアー
ペットショップの北村さん
非常に飼いやすいネコ・・・
ブリーダーさんの可能性が・・・
なぜ捨てた!?
(生後)2か月をピークに・・・・
売れずに残った・・・・
売れなくなったから捨てたのでは・・・
日本は、一刻も早く
「ペットショップ」においての固体の販売は止めるべき!!


















