昨日の続きです。捨てられた子猫たちに、お腹いつぱいミルクを飲ませます。哺乳瓶が無かったので、病院から頂いた、「猫にお薬をのます時」の目盛りつきのスポイト状の物で飲ませました。体重が110グラム~140グラム程度。小さいながら、生きようとする子猫の生命力
ゴックン・ゴックン
力強く飲んでくれる 三毛と白黒ちゃん達。感動ものです。![]()
オシッコとうんちを出すまもなく、寝てしまう
あどけない姿。絶対に幸せにしなくては!「犬・猫を捨てることは犯罪です」特に、猫は簡単に捨てられる。
捨てないで、どうか避妊去勢手術をお願いします。

