少しブログ更新が遅れマイペースとは言え気になり出した。

当方は先週に「眼瞼下垂(がんけんかすい)」と言う瞼が下がる対応手術を眼科で診察してもらってから形成外科で「眉下切開」と言う方式で行ってもらいました。当日家で安静顔面冷却中の面をかぶった様な写真です。そのまま表を歩いたら石をぶつけられるか110番されそうです。



両目の眉下したを横に5cm、縦に中央最大1.5cm切除して引張上げて縫い合わせる手術。手術方法は色々ある様ですが、ここの病院はこの方法一択でした。今週半ば抜糸です。

手術当日の黒豆柴花子との朝散歩は行きましたが、夕方は安静と言う事で初、同居人に依頼しました。




本日も毎度の如く、朝の散歩後は乾き物の朝食を与え、みかんコンテナに乗ってメンテナンスです。


イボイボマッサージ手袋で目の周り、耳、後頭部、首、肩、背骨から尻尾。

腹、前足のすね部、4足の足裏まんじゅう。


ハサミカットは正面胸部分の白と黒模様の境目を切り揃えをシャキッと。

更に尻周りの不揃えの切り揃え。

これは当初から行っているので騒がす、文句も言わずおとなしく、すまし顔でされるままにいます。


これは主食の乾き物を食べる際の食器です。上はボウルで下の台は洗面器を逆に伏せています。この高さが一番心地良い様です。



夜は室内のケージで宿泊ですが、昼間の花子行動範囲は上記の平面図東西南方向の犬走りが縄張りです。

しかし幼犬の頃はエアコン室外機が東西南にあり冷媒配管の断熱ホースを噛みちぎり、補修と防護メッシュを取付ました。











いや~本能と言うか、ヒマと言うか、何でもおもちゃにしてしまい苦労しました。

南面極小畑との間に自作した木製柵をかじるや、その足元をあっちこっち掘り返し仕事をしてくれるのでその度に復旧。



まあ元気でいてくれるので有難いですが?

以前リフォームした花子の本宅も毎回屋根をめくって床の土をほうきでかき出すのですが、年末なので内外綺麗にしてやろう。



飲料用水入れのバケツの水替えはするのだがうわ面にゴミ、花子の体毛が風で運ばれ浮かぶので鍋料理時に使う様なアク取りシャモジも活躍中である。



ともかく年末までやらねばならない項目は恐ろしい位あるので紙に書き出して消して行こう。

ともかく花子のシャンプーは一昨日行ったので先ずは1項目消去。つづく