こんにちは!
あなたを勝利へと導く者 たかひろです。
今回はなぜパチンコでなくパチスロを打っているのかをお話したいと思います。
このブログを読まれてるあなたもスロッターだと思いますが、なぜパチスロを打たれていますか?
「スロットの方が好き!」
というスロットそのものが好きな方と
「パチンコよくわからない、嫌いだからスロット」
と消去法でスロットを選ぶ方の2パターンだと思ってます。
ではなぜ自分はスロットを選んだかと言いますと
パチンコの方が難しい。
純粋にスロットが好き。
だからです。
スロットが好きというのは置いときまして
パチンコの方が難しい
どういうことか具体的に話しますと
スロットはメダルを入れてレバーを叩く。
目押しは必要なもののボタン3つ押すだけです。
パチンコの場合だと
玉を打つ強さ(ストローク)から始まり、止め打ち等の技術介入、釘の絞り具合による回転数や出玉
などの不利な要素がわりとあります。
スロットだけ美化してるように見えるかもしれませんが、これは事実だと思います。
確かにスロットも新内規は特にですが、設定1の出なさはきついです。
ただ事故る要素は結構あります。
少し前のAT機は初当たりに設定差はあるものの、AT中は設定差なしの台がありました。
要は設定1でも事故らせられる、ということです。
ただ、パチンコの場合、釘が絞られてます→常に1k10回転とかざらじゃないと思います。
そして重要なのが
「右打ちの時、ある場所を玉が通過しないとへそが開かないようになっている」
そこに玉が入らない時間が長いと、その分損してします。
以前こんな話を聞いたことがあります。
4万2000発出たはずなのに流して見たら3万6000発しか出てなかったと。
これはまんま上の現象のせいです。
ボーダーより回ると思い打ち続けても、右がキツく絞られていたりして結構損してします。
確かにパチンコの瞬発力はスロットに勝るものがあります。
ですがスロットの方がまだ有利だと自分は思います。
最後までお読みいただきありがとうございます。
たかひろ
