無常の風は時を選ばず何も無いように気丈に振る舞い人目を避けて一 人うずくまり聴きだそうとする事も難しいそんな強さあまりにも辛い--------------それでも大丈夫って言って、がむしゃらにでも、もがいてでも前向かなきゃ駄目なんだ。支えがなくなったって進むしかないんだから。無常にも時だけは過ぎるんだから、何かしなきゃァタシもいかん。