一つの小さな受精卵を10ヶ月で約3キロの胎児に成長させるためには、母体にとっても胎児にとっても、正常なホルモンバランスの維持は非常に重要になります。
プラセンタ療法と統合医療

プラセンタ療法と統合医療
著者:吉田健太郎
価格:1,500円(税込、送料込)
楽天ブックスで詳細を見る


そのバランスの調整を行っているのですから、胎盤のもつホルモンバランスの調整作用は非常に優れているということがわかります。

これらのことから、胎盤から抽出されたプラセンタ・エキスの内分泌系を調整する作用もとても優れているということになります。