今週は夜勤であります。さっき帰宅してスルメ食べながら、ちょびっと飲みながら考え事
今日はね、昼間、真実の母の胆嚢がんの説明に、母と弟妹三人で病院に行ってるんです。
今回私は行かずに後ほど話を聞いたんだけど、、、ほんとよくわからない。
まず、腹腔鏡で摘出した胆嚢は検査の結果、がんだった。
で、そこそこな大きさと深さがあった。
(術後には形は悪くないと言っていたけどね
)
なので、もしかしたら周囲の内蔵に浸透してたりやリンパに転移とかあるかもしれない。若い人なら隣接していた辺りを念のためにも切除を薦める案件。
だけど、80だし?喘息持ちだし?どうしますか?みたいな話だったらしい。
胆嚢を摘出した今の体のどこかにガンがあるかもしれない。ないかもしれない。
こんなことってわからないものなんですかね?
摘出したものからの検査で、肝臓の転移の値はゼロ、リンパの値は2。←4が一番悪く、0にちかいのが良いらしい。てことは?2ならリンパに転移なんじゃないのか?といったらそうでもないらしい。わけわからん。
からの、今なら開腹して周りの臓器の切除とか転移があれば抗がん剤できますがどうしますか?一週間後に返事をしてくれと言われたらしい。
書いてても意味がわからん
ガンの転移はないけと、念のための切除とか、、、ガン治療を知らないから無知なだけかもだけど。
結局今日の時点では、母は開腹手術とかせずに、生きるだけでよか。そんなスタンスみたいだけど。
ガンだった胆嚢を摘出した後の体に、別のガンがあるかないかがわからんて。
わたしはどうしてもこれの意味がわからん。
赤十字のでかい病院なんだけどね。
一週間後の返事をしなきゃいけないときには、休みとって付き添うつもりでいます。
橋田壽賀子さんは95で急性リンパ腫って。
田中邦衛さんは88で老衰て。
どこでどう違うんだろ。そんなことを考える今日この頃。