ちびの三者面談終了~。
先生がちびに聞いていた。
「そもそも、何で、どっから俳優とか声優とか出てきたんだ
」
そしたら
「声をみんなに褒められる。長所を生かした方が良いと思って」
( ̄□ ̄;)は![]()
芝居が好きとか、映画が好きとか、アニメの声の○○さんに憧れているとか そうゆう純粋な動機でもないわけね![]()
そんくらいで わざわざ 東京の、一番有名な芸術大学志望なわけね・・
ぶっちゃけ 褒められるような声じゃないけどね・・・フツーですよホントに。
個性的でもないし、アニメチックでもないし
低くて ハスキーな感じはあるかもしれないけど、アタシは声フェチだけども・・・別に魅力的な声とは思わないし
第一希望はその大学で、第二は専門学校にしとった。
( ̄ー ̄;
専門学校で 東京まで行かせませんよ。大学ならばまだ・・・妥協しますハイ。
専門行って、国家試験取れるってわけでもなく、潰しも利かないし、どうやって食ってくんだ![]()
落ちたら働いてくださいませ。そして、自分でお金を貯めてから、どこでも好きなとこに行ったらヨロシ。
ってことで 専門学校はナシ。
第二は 福岡あたりの大学を探す方向へ。
第一希望の学校は、倍率凄いんだそうです~
勉強頑張ってね
でも、お母さんは 第二希望に行って欲しいな~(心の声)
だって2時間で行けるもん
ちょっと おかしいなとおもったら すぐ見に行ける。
鬱になんて絶対させない。
気付けると思う。近かったら![]()
面談終わって帰ってきたら 朝から出かけてた鬱君も帰ってきてた。
今日は面接って言ってたもんね。
やっぱ、履歴書に
美容師で、県外に居た経歴があるからさ、そこは聞かれるみたい。
正直に言うみたいなのね。
「鬱になって、帰ってきて療養中」ってこと。
それが 吉なのか凶なのかは知らんけど
こっから一歩踏み出そうとしてるって、応援してあげようって 思ってくれんかなー。
世間はそう甘くはないか
ところで なんのバイトなんやろね・・・・・・