さっきの話は朝の出来事。


確かに昨日から頭が痛い。風邪引いたかな~ と思いながら 早く寝た。


起きたら少し良かったけど 昼ごろやっぱり 少し痛い。


あ~ そういえば 今朝はバタバタして 甲状腺の薬を飲み忘れた叫び ロキソニンも飲もうかな~と思って 昼休み 帰宅。


相変わらず 鬱君は 居るわけで。


洗濯機は廻ってた。


けっ 今頃・・・今日は天気良いのにさ とか思いながら。


あ~頭痛っ!!薬薬・・・と言いながら うろうろしてたら 水をコップに注いで来てくれた。


こんなとこは 優しい。優しいのは わかる。決して意地悪な 性根の悪い男ではない。


わかるけど~わかるけどね~ 


薬飲みながら 


「はぁ・・・お母さんもう50よ~叫び 疲れる~頭も痛い~(48だけどこんなときは もう 50と言う)


 お母さんを 助けてよ 鬱君~」と言った。



「ぅん・・・・助けるさ」 と ボソっと言って 洗面所に消えた。



助けるさ 俺がお母さんを助ける って きっとね 気持では思ってるんだろうなって 思ったのね。

そんなのが伝わってきた 助けるさ だったからね。


嬉しかったけど なんか 会社に戻りながら ニタってなるほど 嬉しかったけど


でも 夕方帰ってきたら 当然ながら 普通に居るわけで はぁ・・って思うわけ。言葉でいろいろ言わないけど 思っちゃうもんはしょうがない。


最近はこんな感じで過ぎております。毎日がモヤモヤ~っとね。



ま、 ちょっと切ない話しでしたガーン


本人 毎日きついやろね~。可哀相にね。


けど もうね 自分で立ち上がるしかないんだな頑張る


がんばれーーーー と 思ってあげてくださいねファイッ!