毎日 同じ話でごめん( ̄_ ̄ i)
今日は 夕方行くと母が居て しばらくしてから 爺さんのいとこって人がきた。
爺さんは 連れ子されて いじめられたりして苦労して育ってる。だけど母親の妹の叔母さんには 良くしてもらってたみたいで その叔母さんの息子さんだ。子供の頃から このいとこのひとを 爺さんがずっと可愛がってたそうだ。だから 思いもひとしおだろね。
いつも 無表情なのに 笑ったり涙が出たり 声が出たり 喜んでた。良かった
今日の午後は 母と妹に 主治医から話があったようで もうね ダメだねー。
ご飯食べても なんでも もうね 全部腹水になってるらしい。
まぁ 時間の問題だ。今年いっぱいもつかなー どやろ。
12月 超忙しいのに・・・どうしよう
違うほうの脳みそで そんなことも考える。
苦しまずに 楽に 逝けたらいいなと思ってる。
しょうがない。
そのいとこの人が来たので 帰りがいつもよりちと遅くなった
8時近かった。
家に着いたら ご飯も炊けてなくて 鬱君は風呂上がり。
ガサガサと 米を研いで炊く。
なんか 疲れる
イライラしちゃいけん・・・・
子供に当たっちゃいけん・・・
アタシが忙しいのは 別に 鬱君のせいじゃないし。自分に言い聞かせる。
茶碗洗いも掃除もしてある。洗濯もしてある。怒るとこ イライラするとこ なにもない はず。
でもなんか むかつくー
うまく言えんけど のほほ~んとした顔見たら なんかイラってくる。
「ご飯くらい 炊けるよね
炊いとってくれんかな
お母さん忙しいのわかるやろ![]()
」
「わかった~」
なんかごめーん。 アンタ悪くないんだけどね。誰も悪くないんだけどね。
「アンタだけ暇で良いよね~」
って言葉は ギリギリ飲み込んだ。
良かった。言ってたら もっと自己嫌悪になるとこだった( ̄_ ̄ i)