鬱君も相変わらず、特に進展もないので 今夜もまた どーでもいい話
どーでもいい話をさせたら天才ですよ( ̄▽+ ̄*)
昔ね 結婚してるとき・・・もう 旦那を好きでなくなってしまった時。結婚生活の終盤の時期ですね。
もー嫌で嫌で嫌でさ~、隣に寝るのが
夕方くらいになると 神様にお願いしてました。
「どうか神様、旦那が早く寝ますように・・・
もうアタシ、一生誰ともセックスしなくて良いです。だからそのかわり旦那としないで良いようにしてください」って
けっこう真剣に
だって 毎晩 旦那の寝息を確認してから布団に入ってたから
したくないんだからしょうがない。心身ともに無理だったーほんと。
心で悪いなと思うんだよね。でも無理なのさ
自分でどうしようもないのが不思議だった。
だけど寝た振りだったりするときもあるわけ。まぢ むっかつく
って感じだった。でも 昔は今みたいに仮面夫婦とかセックスレス夫婦とか 今ほどメジャーでもなくて(今多いよね
) 夫婦だから義務みたいな そうゆう雰囲気もあったりで かといって拒否が連続したら不機嫌になられたりして それはそれでまた 空気が重いし
毎日ほーんと悩んでたアタシ。
で、思いついたのが アルコールに目薬いれて 女の子酔わせてお持ち帰り狙う~
みたいな話。 テレビで見たのかなんで見たのか覚えてないけど・・・
実践した( ̄ー ̄;
もともと 飲兵衛じゃない旦那だけど コップ1杯位なら毎晩でも飲める感じだったから・・・
ちょいちょい頻繁に目薬入れてたアタシ。今思えば可哀そうなことしたなー
ってゆうか どんだけ嫌だったんだろうかって自分が可哀そう
目薬の効果はどうだったんだろうね。確実に利いた って感覚もないな~。
風邪でもないのに急に高熱出たり、家につながった路地に入ったら吐いたりしてたし、目薬入れたりとかするんだから・・・やっぱアタシ あのころ病んでたのかも![]()
とぉーい昔の話でした