
三週間はあっと言う間に過ぎてしまいましたが、続き3から続き4に飛びすぎた部分がありまして…メンゴ

大きな病院
の続きと言うか3.5と言うか、間の記憶を埋めつつ書き綴っていきます10月10日は薬をもらって(処方箋の薬を買って)来た訳で
、一週間後の予約もした訳で
…つまり17日は、再度病院
に行き経過を診てもらいます
帰宅後、早速、薬をのみました
薬は三種類
ファロム錠200㎎ 抗生物質
ロキソニン錠60㎎ 消炎、鎮痛、解熱剤
ムコスタ錠100㎎ 胃薬
デス
実は小茄子はバリケード
いや、デリケート
意外ダショ
ッテ、何処が意外なんだか( 」´0`)」オーイ
アレルギーが有りまして


いわゆる花粉症
クシュン、は関係なくって(無いンカイ
)、薬疹が有るのですぅ

なので、ある薬を処方されると、アレルギーアンテナが過敏に反応してしまいます

。。。あっこれ、怒ってルンバじゃ無いンダンスルンバとダンス、かけてみました

(サッサと、先へススメッチューノ
)その、アンテナですが、前に記した【抗生物質】

そもそも、病院
では初診の時、問診票を書きますよね問診票
氏名、年齢、生年月日
咳は出ますか?熱は有りますか?
痛みは、有りますか?何処が痛いですか?
こら
、問診票の説明は要らん


いやいや(^^ゞ それに必ず書いて有る事が、アレルギーについての質問なのです

花粉症だって、重度になると大変デス。ましてや、食物アレルギーともなると、原因物質を特定するのが難しく、少し前から食品表示方法も改定されてますし、あらゆる食品に原材料やアレルゲン物質が表示されてます
読者の皆さん、たかがアレルギーとあまくみないで下さいね
(ピースしてる場合かぁ

)秋口になると、蜂に刺されたッテ、
ニュースになりますよね。[オオスズメバチ]や[キイロスズメバチ]に襲われて、刺されて死亡する事も有るのデス
。一度刺された位(程度にも依る)では、死亡の危険性は少ないデスが…一度刺された後、身体が解毒作用の為に毒の抗体を作ります。二度目が…ナームー
危険
これが、アレルギーなのです。アナフィラキシーショック



毒の抗体が、過剰に反応して自分の身体までも攻撃してしまう

詳しくは、ネット等で調べて下さい




チョッと長くなりましたね。これも、【抗生物質】に対する過剰反応なのかも
…。今回は、このあたりで
デス
次回
迄


(注意)
文中の表現については、小茄子の個人的所見を含みます。正しくは、ネットや専門書、専門家にご相談下さい