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小茄子のブログ

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読者の皆さん
おはようございます晴れニコニコパー
ぐぅぐぅ二度寝ぐぅぐぅしてしまいました。今は、まだ、布団の中でぬくぬくしてマスにひひ

さて、続きデスが…えーっと…昨日の記事読み返してからにします。一時、下書き保存ニコニコ

そうそう、アナフィラキシーショックガーンダウン汗とアレルギーについての所で、パーBYE-BYEパーでしたねグッド!

アレルギーと、その過剰反応については、何となくでも、ご理解頂けたと思いますので、次に、薬診のお話をします

この症状の始まりは、小茄子が20代半ばの頃に成ります
製造現場、900℃を超える焼成炉の周りで作業中、頭痛を感じて職場の先輩に相談した時の事デス

小茄子『○○さん、俺、頭イテェー』
○○さん『薬、持って来てやろうか』
小茄子『すいません、お願いします』
てな具合で、先輩は事務所から痛み止めの薬を持って来てくれたのです

小茄子『○○さん、ありがとうございますニコニコ』と、早速、薬を飲んだのでした
飲んだ薬は、市販薬のバファリンだし、用法用量は守ってるし、食後じゃないけど、まあいっかOKゴクッ
高熱職場なので、給水機はそばにありま~すチョキイェーィ(アホかぁ!?この先に、何が起こるかも知らネーで!?)

さて、この先に起こる変化を、皆さんの想像力も交えながら進めて行きましょうグーアップ

オャ?……・・・ ・ ・ ・ショック!ショック!ショック!、異変の予兆を感じ始める小茄子であったブタ(この…の時間がおよそ15分位)

身体は、いたって何とも無いのに…目目の奥とまぶたが腫れぼったく…、→髪の毛が逆立って来る様な頭部のかゆみ…、→首から上が熱くなり…、→まぶたの厚みが三倍に膨らみ、目目を開けているのもやっとこさ(マブタガ オモイヨオー)…、→耳は火照り、更に頭は痒くなり…、→顔が二倍に膨れ上がる(その間、15分位)

みるみるうちにと言うより、あっと言うまに膨れ上がった顔を、思い出すのも恥ずかしくなる位に変な顔ショック!

如何デス?想像して下さい…自分の顔べーっだ!ハィッにひひパーここ、 爆笑するところデスブタ!!
(爆)(笑)(爆)(笑)(爆)(笑)
今、笑っとかないと今日の(笑)ポイントを逃す事に成りますヨ!!

まあ、お笑いはこれ位で勘弁したるさかいに、後のお話、読んでなぁ(ッテ、いきなり関西弁カよショック!)


巨大化した、己の顔を伏せながら(安全帽子もかぶれない程、頭も巨大化してる訳で)、工場の中を小茄子の上司の居る現場事務所迄、歩くのだが、100㍍足らずの道のりなのに、長っい事、長っい事ショック!
正直、走り出したくなるほど走る人、清々しいニコニコなら良いのだがしょぼん…逃げ出したい気持ちなのであるしょぼんしょぼん走る人走る人走る人
そんなこんなで、上司の所へ着
事務机を、ふたつ並べただけの現場の一画に有る場所だが、一応、仕切りが有り周りの目目は避けられるので、少し安心したやさき…

上司Aが振り向き様に
『どうした?』と、心配して声をかけてくれた。と、思った瞬間、笑い出したのである
ガァ~~~~~ンショック!

その笑い声を聞いた上司B 『おい、大丈夫か?どうした?』『早く、診療所行ってこい、一人で大丈夫か?』と、かなり心配の様子なので、
こう成った状況を話して診療所に行く事を伝えました
ちなみに、診療所とは…会社で持ってる健康保険組合の病院の事で、そこら辺の開業医よりも設備が整って
今で言う、生活習慣病検診も出来るほどの場所なのである
何せ、総勢6000人規模の工場デスから、当たり前っちゃぁ当たり前なんだけどねニコニコ

いやはや、流石の小茄子と言えども、二時間以上携帯携帯に向かっていたのは初体験、しかも、地震だし(カンケーネーシ)ガーン
まだ、布団の中だし…ガーン

診療所からのお話は、明日以降で、お楽しみにニコニコパー
お腹空いたし、疲れちゃった

んじゃ バイパーニコニコパー