スタジオジブリ・レイアウト展、えがった~:*:・( ̄∀ ̄)・:*:。
2時間ぴっちりかかりました。
線の力、生きてました。
これだけ細かく書かれてスタジオが廻っていく・・・・・
監督が、ほしいのは、こんな絵、この角度、
建築のパースとチョット違ったアニメーション独特の表現
一見、宮崎駿監督が注目されますが、
スタジオジブリという集合体、
ある意味、
監督と取り巻きすご腕職人アニメーターたちのハイレベルの
やり取り・・・・・
すごすぎです。
そこで、
ジブリの絵職人 男鹿和雄展
が札幌展が終了し秋田・角館展が始まりました。
私はこれから見に行きますが(東京で見れなかった・・・)
スタジオジブリ・レイアウト展を見てから、
男鹿和雄展を見ると違った発見があるかもしれない。