涙を堪えても自然と溢れてくる

どんなに自分が気丈にしてても

心の奥から悲しさが溢れてくる


親父が死んだ

旅行先で親父が死んだ


会社の社長として

家督の長として

気丈にふるまわなくてはならない


式場の手配や案内

通夜式や告別式

朦朧としてるのか記憶が無い


記憶があるのは

涙を必死に堪えながら挨拶している自分の姿



えっ?

姿?

自分が自分の姿を見ている???



は~い

夢の話です


あまりにもリアル

実際、寝てた枕が濡れてましたよ



明日から旅行に行く親父

夢見が悪かっらから気を付けるよう

言いましたが


正夢とならないことを祈ります




今日は午前中に告別式

夕方からは通夜式

なんか?影響してるのかなぁ