東京・有明コロシアムで行われた「白鵬杯」を、途中まで見てきました。
各地から約350人が参加。(プログラムより)
ただ、欠場者も結構いました。この時期だから、仕方ないかな。
九州からは、井上道場(福岡)、古仁屋相撲クラブ(鹿児島)が参加。
そして、沖縄の當間君は個人戦のみの出場。
広いアリーナの中に土俵は2つ。
右の土俵が、小6と中学生の個人戦で使用。
左は、5年生以下。
個人戦は、ベスト4まで決めて、その後団体戦の予選(2回戦)
で、団体戦もベスト4まで決めて、個人戦、団体戦の準決勝、決勝・・・という手順。
私は、団体戦の予選まで見ていました。
(本当は、もっと早く帰るつもりでしたが・・・(苦笑))
個人戦は、あまり調子の上がらなかった井上道場チーム。
1年生ではベスト4に1人入っていました。
団体戦は、1回戦5-0 2回戦4-1とともに勝利。
決勝トーナメント進出を決めました。どうなったかな?

