昔の日記を見ると、愚かであり素直でありある意味羨ましい。
全てをさらけ出す事はないけど素直な気持ちも書けないのは自分の弱さ故です。
はしゃいでいるのが馬鹿みたい。
でも読み返すと、本当に嬉しかったんだなとか楽しかったんだなって。
自分のものだけど他人みたいな感覚。
とやかく言う人には見て欲しくないけど、その人が誰かわからないようでわかっているのだが、わからない。
直接言う勇気は私もないなってつくづく感じているので気持ちは違う意味でわかるけど、悪口は嫌い。
笑いのあるものが好き。
しかもそれがお門違いなのに訂正出来ないのが厄介。
疲れているのかテンションが低いです。
どすこーい。