んにちは!

 

 

 

河野です!

 

 

 

あなたはプログラミング

の勉強をしていく中で

数学がわからなくて

不安になったことなどありませんか?

 

 

 

微分積分。。

三角関数!?

指数関数に

log変換など、、、。

 

 

 

今までの人生の中で

一度は聞いたことがあるのでは

ないでしょうか。

 

 

 

私なんかは、聞くだけでも

禁断症状を起こしてしまいます。

 

 

 

高校時代に滅茶苦茶頑張って

勉強した数学ですが、

 

 

 

私がプログラミングを始めた当時は

全くと言っていいほど、

忘れていましたし、

 

 

 

それと同時に、

プログラミングを始めるにあたって

どうしても不安がぬぐえませんでした。

 

 

 

「全く数学出来なかった。。」

 

「また数学の苦しみが、、、」

 

「プログラミング始めてはみたものの

自分にできるのか。。。」

 

 

 

 

同じように不安に思っている方は

少なくありません。

 

 

 

そんなあなたに、

今回は、プログラミングを学んでいくにあたって、

数学の知識は持っているべきなのか

をお伝えしたいと思います。

 

 

 

 

数学が必要か否か、、、

それは、

 

 

 

ズバリ、

プログラミングで作るものによります!!

 

 

 

数学が必要なプログラミングは、

科学系や、ゲームプログラミングなどの、

高度な処理です。

 

 

 

特にゲームプログラミングでは、

モノの動きを現実的にするために、

物理の定義式を用いることがあります。

 

 

 

それに対して、掲示板

管理機能検索機能などの、

普通の一般的なソフトウェアを作るときは、

 

 

 

数学をあまり意識せずにプログラミング

することができます。

 

 

 

なので、

自分が作りたいものに

数学が必要なのであれば、

 

 

 

プログラミングを学びつつ、

数学の知識も

実践的に身について行くことを

 

 

 

強くお勧めします!

 

 

 

そうすることによって、

プログラミングと

数学の知識が関連付けられるので、

 

 

 

より一層、

プログラミングの知識を

深く記憶することができます。

 

 

 

焦って数学に集中して

勉強することはありません。

 

 

 

必要なタイミングで、

教科書を買って、

勉強しながら、

プログラミングで実践していくこと。

 

 

 

しっかりと

プログラミングの知識を

習得しつつ、

 

 

 

実践的に数学の勉強をしていくことが

大切になりますので、

 

 

 

是非、実践してみてください!!

 

 

 

ここまで読んでいただき

ありがとうございました!!

 

 

 

コメントなど自由に

書き込んでいただけると幸いです!!