1+1=?

 

 

んにちは!!

 

河野です。

 

 

みなさんは

「1+1=」

と聞かれたら、

何と答えますか?

 

 

 

「田んぼの田!!」

 

 

 

とかいう人が友達がいました。笑

が、

多くの人は「2」と言います。

 

 

 

というか「2」です。

 

 

 

コンピュータも1+1を命令すれば

と出てきます。

 

 

 

 

では、

そのコンピュータに

どのように命令しますか?

 

 

 

 

 

伝えるには言葉必要です。

 

 

 

 

今回はその命令、

コンピュータにわかるように伝える、

言語をご紹介したいと思います。

 

 

 

 

 

プログラミング言語にもたくさんあります、

 

 

 

 

 

それらを短期間で全て習得するのは、

困難なので、

 

 

 

 

たくさんある中から

 

 

 

 

かなりオーソドックスで、

一度は聞いたことあるのではないか、

と思われる言語を紹介します。

 

 

 

 

 

それは、

「C」

という言語です。

 

 

 

 

これからのブログでも、

C言語を元に、

プログラミングの解説

をしていきます!!

 

 

 

 

 

ではその「C言語」では

何が作れるのか、

 

 

 

 

ズバリ、

なんでも作れます。

 

 

 

 

 

え?

何言ってるのw

無理でしょ

神ですか?

 

 

 

 

 

本当です。

 

 

 

 

 

 

現に今皆さんが使われているであろう

Windows「Linux」などのOSと呼ばれる

パソコンを立ち上げるための仕組みは、

 

 

 

C言語できています

 

 

 

 

C言語は、

主に先ほどもありましたOSなどに

多く使われているので、

 

 

 

 

そのシステム組み込み

ハードウェア、と呼ばれている

分野で多く扱われています。

 

 

 

 

C言語をマスターすれば、

そのOSや言語自体の仕組みも

わかるので、

ほとんどのものは作ることができます。

 

 

 

 

 

 

そのことから、

C言語から他の言語

学ぶときにとても役に立ちますし、

 

 

 

 

 

コンピュータのそもそもな知識

身につきます!!

 

 

 

 

さらに、

数あるプログラミング言語の中でも

かなり速い処理スピードです。

 

 

 

 

 

その代わりといっては何ですが、

難易度的には

高いと言って

間違いありません。

 

 

 

 

 

だからといって、

理解できないかと言ったら、

そういった品物でもありません。

 

 

 

 

 

 

なので、

C言語の勉強は、初心者にとって、

壁にぶち当たることも

多いかもしれません、

 

 

 

 

が、

 

 

 

 

これをマスターするだけで、

そのメリットは、

莫大で、

何でもできます。

 

 

 

 

 

そんなC言語のプログラミングを

このブログでは解説しているので、

毎日チェックお願いします!!

 

 

 

 

ここまで読んでいただきありがとうございました!!

 

 

 

コメントなど、自由に書き込んでいただける幸いです!!