ドラマ三国志を見て

感慨深くなりました。

西暦214年

劉備が蜀を平定したところを見ました。

ドラマ三国志は

すでに4回目です。

家族からは『三国志病』と言われています(((^_^;)

諸葛亮の智謀に感動。

劉備の大きな仁と小さな仁。

大きな義と小さな義という哲学に感激。

人の心を知りながら

それぞれが

自分の正義を掲げて突き進む人間模様とドラマ。

自分も小さいながら会社を経営し

スタッフ、その家族を抱えて

目標へ突き進んでいますけど

感じることが多く

たくさんの良い影響を受けます。

誠意とは、上は天、下は地が見ている。

誠意とは、人ではなく己に尽くすもの。

とか。

人間として、まして、会社の長として

目が覚めるような事を教わる思いです。

鳥肌をたてながら

毎日夜

1巻ずつ見ています。

このサイクルは

当分続きそうです。