あと、最後の最後に。←まだいたw
忘れる前にザッとまとめてみました(あまりまとまってないですが…)
↓↓
2015.1月 不妊治療開始。結婚してすぐに始める。
当初、大体の基本検査をやる。
通水検査、異常なし。血液検査でプロラクチンが少し高いと言われるが、様子見で処置なし。 ほか特に異常みられないとのことで、不明。
AIHは、計2回したかな?←あいまい
初めてAIHした直後に、先生から、
旦那さんのオタマは数と動きが悪い。自然やAIHでは難しいと言われ、AIHが玉砕する。
体外を勧められる、しかも顕微。
ここで男性不妊発覚。
そこから、ダンナくんに、亜鉛サプリを飲ませ続ける。
体外に向けて、動き出す←休みの調整と資金の調整。この間、毎月自己タイミング。←…が、かすりもせず終了。期待してなかったが、やっぱりガックリ。
2016.4月
初、自然周期 顕微授精。採卵時、1つしか卵取れず。3日目の胚を移植する。
普段通りの生活を心がけ、自転車も普通に乗ってた。ウォーキングも軽くやった。
判定日、超薄っすら陽性反応でるも、
化学流産により、結果陰性。
2016.7月
2回目の自然周期顕微授精。
採卵時5つ取れるも、3つは変性卵で廃棄。2つのうち1つを3日目胚移植。1つは胚盤胞にし凍結。
普段通りの生活をおくる。自転車乗ったり、仕事も普通にいっていた。
結果陰性。
2016.10月 自然周期 凍結胚盤胞移植。
前回採卵時の、凍結胚盤胞を移植。
移植日当日から、会社を、5日間の有給を取る。なので祝日合わせ11連休でした。
俗にゆう姫生活を開始。外にも極力出かけなかった。家事も軽くであまりせず。ダンナくんがせっせと動いてくれてた。歩くのすらゆーっくり歩いた。
陽性判定前に、ダンナくんに内緒でフライングを数日間する。少し反応あり。
それを見てそこからさらに、超姫生活を送る。全く動かなくなる。仕事以外は温かくして寝たきりか、座ってる生活。家事はまるごと放棄。
結果陽性。
まとまってない
まとめ↓
結果何が良かったのかわかりませんが…
わたしの場合、
最後の移植日から、土日合わせて11日連続休暇で、心の余裕とかなり開放的になっていた。仕事のストレスが全くなかったのがよかったのかも?
いつも仕事中は、座ってることが多く、ひざ掛けをしたり、ルームソックス履いたり、レッグウォーマーしてても、太ももやお尻やふくらはぎを手で触ると、常に冷たい状態…。
それが、会社を休んだことで、移植から11日間は、下半身が冷えることはなかったのもよかったのかも?
移植1週間前に、肩凝りがあまりに酷かったので、接骨院に1週間程毎日通い治療。
そのおかげで、身体も心も楽になって過ごしやすかった。私は、肩凝りが酷いと元気がなくなるから、これはやってよかった!
元気な状態で移植を迎えれた。
朝もダラダラと起きて、眠くなったら寝てwとグータラ生活でした。
グータラ大好きな人なので、
夢のような11連休でした
今後もできたらグータラしたい←願望
以上です
また会う日まで。
