みなさま、ごぶさたしております。
年が改まって以降、個人的な都合などでしばらくお休みしていましたが、いまだに拙ブログを見ていただいている方がいるようなので、久しぶりに予想してみることにしました。

中山11R弥生賞
大外15番のエキストラエンド。
先手を取りたい馬が多い今日の中山2000なら、レースのしやすい外枠でジックリ溜められるこの馬が狙い目。

一方、改装開幕の中京では中日新聞杯。
コチラはエーシンジーラインがオススメ。
逃げるシンメイフジを見ながら、先行抜け出しです。

いよいよ春は、ややこしい…

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朝日杯FSです。

個人的に2歳戦では、重視しているポイントが3つあります。

1.初勝利レースの二着との着差。
コンマ5秒差以上の大差なら、同期の馬から一目置かれている証拠。馬の実力は、馬たちが一番良く知っている。
2.持ち時計(勝ちタイム)。
千四なら1分21秒台、千六なら1分35秒台。
3.馬体重。
使い減りするのはマイナス。
ありがちなのは、ひと夏越して大幅増で秋緒戦に大敗し、今度は大幅マイナスで人気にならず…
本番で「実は締まった馬体」で好走したりするパターン。

と、まあこんな感じで…
人気のアルフレードやクラレントはバッサリ切って、本命は2番のローレルブレット。
対抗に8番ショウナンラムジと、16番ダローネガ。
三頭BOXで勝負だ!

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12月、年の瀬です。
何かと「モノ要り」の時季…

当てよう。
当てたい。
お願い、当たってくれ!
…的な雰囲気の漂う、阪神カップ。
(あれ、オレだけ?)

阪神千四は、断然「先行有利」。
よって今日の本命は、9番のシルポート。
同型(逃げ)不在、今日こそ狙い目です。

相手も「後方待機チーム」はバッサリ切り、1番リアルインパクトと18番リディルの「好位組」がオススメ。
穴では、4番のガルボにひそかに期待しています。

もう来週は、有馬記念。
とにかく忙しくて、ややこしい。


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