世紀末オカルト学院
第8話 『まんま亜美~ヤ! / Mamma AMI~ya!』
前回喧嘩してしまったマヤと亜美
亜美は仲直りしようとマヤを神社に呼び出すが、、、
マヤはというと牧場で起きている牛の不審死について調査
やっぱりキャトルミューティレーションは別件だったようで
文明の一言でようやく亜美との約束を思い出したマヤは慌てて神社へと向かうが、そこでナゾの生物が現れる…
チュパカブラ
しかも大群、そいして巨大なのが一匹
チュパカブラというととりあえずネギま!?を思い出しますが
なんとそのチュパカブラの大群に亜美が浚われてしまうのです。
ということで亜美父とともに亜美救出へ
「チュパカブラ」という名前を思い出せないでいるこずえ達にマヤが名前を教えるシーンは傑作でした。
つかTKのダウジングでなぜ亜美の居場所がわかるのかとかツッこんだら負けですかね
次から次へと現れるチュパカブラをバッタバッタと倒しながら一人奥へ進んだマヤは亜美を発見
あんな凶暴そうだとすぐにエサにされそーですけどね(笑)
チュパカブラなりに空気を読んだんでしょうか
ということで亜美を救出、チュパカブラも全滅させるもなぜか火の手が上がって足早に退散するマヤたち
どうやら教頭たちの仕業のようだが、死骸を隠蔽したりする意図ってなんなんでしょう
そもそもどこまでこいつらが関与してるのか
結局こいつらが物語の鍵になるのだろうか
つづく
次回 『雪のあかり / AKARI of snow』